一昨日の土曜日は学会があり、かつ論文も執筆しなければならないので、終日大学で過ごした。
日曜日も雨だし、学会もあるし、論文もあるし…で大学へといったところだったが、少し体調が良くなく、結局自宅でゆっくり休んだ。
たっぷり寝たし、さぁ今日は論文をといったところだが、なかなか進まない。
少し袋小路に入り込んでしまったかも。
うーん、こういったことは良くあることだが、締め切りが近づいているので、少し焦るなぁ。
今週は2日間、オンラインでゼミ合宿もあるし…
今日は少し早く寝て、明日早朝から頑張ろう!!
一昨日の土曜日は学会があり、かつ論文も執筆しなければならないので、終日大学で過ごした。
日曜日も雨だし、学会もあるし、論文もあるし…で大学へといったところだったが、少し体調が良くなく、結局自宅でゆっくり休んだ。
たっぷり寝たし、さぁ今日は論文をといったところだが、なかなか進まない。
少し袋小路に入り込んでしまったかも。
うーん、こういったことは良くあることだが、締め切りが近づいているので、少し焦るなぁ。
今週は2日間、オンラインでゼミ合宿もあるし…
今日は少し早く寝て、明日早朝から頑張ろう!!
Mental toughness in higher education: Relationships with achievement and progression in first-year university sports students
https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0191886914003006?dgcid=rss_sd_all
メンタルタフネスに関する研究。
この種の研究は、主にエリートスポーツに限定されてきた。
が、大学生でこれを調査した研究。
その結果、メンタルタフネス、成績、成績評価の間には、有意な正の相関関係が確認された。
メンタルタフネスとは、個人がプレッシャーや逆境に比較的影響されずにいられる、さらにはそのような状況下でも活躍できる、抵抗力のある資源あるいは特性などと定義される。
これが高い場合、高い自己信頼と自分の運命をコントロールできるという揺るぎない信念を持ち、競争や逆境に比較的影響されずにいられるとされる。
また、その他の特徴として、高い競争力や持続性、挫折してもすぐに立ち直ることができることなどが挙げられる。
この概念は幾つかのポジティブな心理的な資源の複合体だとされているようだが、どうすればこれを高めることができるのか?
これに関心があるね。
素晴らしいドイツ映画。
『僕たちは希望という名の列車に乗った』(Das schweigende Klassenzimmer)
これは実話とのこと。
信じられない…
この若者たちの生きた時代を考えれば…
その生き方に想いを致せば…
今の時代の信念って?
日経ビジネスに「不屈の路程」というシリーズがある。
現在はセーレンの川田達男氏に関する連載中。
その中で川田氏の座右の銘が紹介されていた。
仏教における教えらしい。
「流汗悟道」
以下,引用(日経ビジネス,8.23号)
汗を流さず
行動せずにいては
道は拓けません
希望を語り
果敢に挑戦する
たとえ周囲から愚か者と見られても
そうして夢を実現した人こそが
本当の成功者だと信じています
商学部では2年前から公式ツイッターを運営しており,様々なイベントや出来事をツイートしている。
https://twitter.com/commerce1885
TikTok Liveも当然のことながらツイートしたが…
そのツイートが,中大全体の8月のツイートの中でインプレッションがトップだったとのこと。
実に26,867回!!
インプレッションというのは,そのツイートが各ユーザーのタイムラインに表示された回数を表し,アカウントのフォロワー数や,投稿を見たユーザーがその投稿を拡散する「リツイート」の数が多ければ多いほど増えるもの。
3万近くかぁ。
凄いなぁ。
今日も午前と午後の会議の合間に,徹底的に文献レヴュー。
時間が経つのを忘れる。
ところで,これまでの商学部の取組みが,全学的に高く評価されていると知り,ちょっと嬉しい。
…が大事なことは続けること。
中大人として引き続き頑張らないとね。