この時期になると、毎年のことだが、とにかく忙しくなる。
今やらなければならない課題が山積み。
今年は例年以上か…
重要度の高い課題が多く、とても休んでいられない。
書類づくりにとにかく時間がかかる。
今日も、早朝から2時間弱、畑仕事をした後は、すぐに大学へ。
まぁまぁ進捗。
が、未完。
あとは明日の10時からの学部長会議までの早朝数時間で片づける。
これから年末まで走り続ける。
今日はいつもより少し早く寝る。
そして…明日もビシッといこービシッと!
この時期になると、毎年のことだが、とにかく忙しくなる。
今やらなければならない課題が山積み。
今年は例年以上か…
重要度の高い課題が多く、とても休んでいられない。
書類づくりにとにかく時間がかかる。
今日も、早朝から2時間弱、畑仕事をした後は、すぐに大学へ。
まぁまぁ進捗。
が、未完。
あとは明日の10時からの学部長会議までの早朝数時間で片づける。
これから年末まで走り続ける。
今日はいつもより少し早く寝る。
そして…明日もビシッといこービシッと!
Number Webの記事。
ヤフーでそこそこの反響。
コメント欄に面白い文章も。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7b245182f1fc8c6206db7f88bbc8affd892fe2
今日はサンフレッチェ広島の信江雅美様にご登壇いただいた。
信江様は現在建設中の新スタジアムの責任者を務めておられる。
本日のご講義については,未公開情報が多く,まだ発信できない内容ばかりなので,残念ながらここではこれ以上書けません!
しかし,2024年は,サンフレッチェ広島とVファーレン長崎が新スタジアムをローンチすることになっているわけだが,両方とも被爆地であり平和を掲げている自治体。
何か運命を感じる。
下記のスタジアム等を参考にして,何度も何度も足を運びたくなるスタジアムを目指している。
私がこの大学を好きにデザインできるポジションについたら,大学を観光地にしてみたい。
私が在外研究で過ごしたシアトルのワシントン大学にも普通に観光客がキャンパスに訪れ,UW(ユーダブ)のマークがついたグッズをガンガン購入していた。
イメージとしては,中央大学の立地からして,ラコリーナ近江八幡かな。
ラコリーナには何のアトラクションもないのに,年間300万人以上(!)も観光客が訪れる。
コロナ禍を通じて,大学に来なくても,一定のクオリティの授業を提供できることが可視化されつつある。
20歳前後の若者が一カ所に何万人も集う時代は終わるかもしれない。
学生たちは,日本の地域に,そして世界に散在し,そこで実地の経験を積みながら,オンラインで授業を受け,時々多摩の地に足を運ぶ。
大学の施設は,地域に,そして観光客に開放し,社会的な存在としての価値を高めるとともに,マネタイズにしっかりつなげる。
そうすれば,中央大学は社会に必須の存在となるとともに,かつ学納金に依存する構造を打ちこわし,未来に対して更なる投資が可能となる。
パーススタジアム
https://www.youtube.com/watch?v=sjBjuvyAUTE&list=RDsjBjuvyAUTE&start_radio=1&t=0
ARを使ったスタジアムイベント
https://www.youtube.com/watch?v=u5hQpRbHERg
ヤンマーミュージアム
https://www.youtube.com/watch?v=Q1YFFuj-qcs
ラコリーナ近江八幡
http://taneya.jp/la_collina/about.html
今日は商学部の露出の日かね!
ドイツ在住のライターの中野吉之伴氏の取材を受けていたのだけれども,今般,Number Webに記事が紹介された。
それも2本も!
https://number.bunshun.jp/articles/-/845774
https://number.bunshun.jp/articles/-/845775
Number Webといえば,スポーツ好きは必ず見ていると言っていいぐらいのメジャーかつ老舗の媒体。
月間のPVが約17,000,000!
月間のトップPVが約700,000!
月間のUUが約3,400,000!
商学部の教育コンテンツの良い広報になってくれるものと思う。
中央大学商学部の取り組みが,本日の日経新聞の朝刊で大きく紹介された。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66048650Q0A111C2TCN000/
2019年度に新設されたソーシャルアントレプレナーシップ・プログラム。
檜原村,丹波山村,小菅村と中央大学商学部が正式に提携して,各村に潜在している地域資源を活用して,商学部の学生が主体的に商品やサービスの開発を行うことにチャレンジするプログラムであり,各村に2年生以上のクラスと3年生以上のクラスと2つずつ設置されている。
https://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/communication/press/2019/03/42762/
各村には,中央大学の嘱託職員さんを配置し(村の方を雇用し),中大のサテライトオフィスも設置し,学生の訪村の際のコーディネートや情報収集・提供などを行っていただいている。
https://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/commerce/news/2020/11/51772/
学生が商品開発する際には,試作品の費用も大学から支出し,本気でマネタイズまでしっかり学生に取り組ませるのも大きな特徴の一つ。
今回の記事は,丹波山村クラスの学生の活躍を報じるもの。
まだまだこれからガンガン成果が出てきますよ!
大学では面接授業が少ないという批判を受けることがある。
しかし、オンラインでも面接授業と同等のクオリティの授業をされている先生も多い。
そのために大変な努力をご傾注いただいている。
そんな学内の様子を少しでも高校生にしってもらいたいということで…
商学部の先生方にご協力いただいて、もちろん私も協力するが、TikTokに商学部の教育にかかわるコンテンツをアップすることになった。
TikTokと正式に提携して、大学負担ゼロで。
高校生に大学の実態を少しでも知ってもらいたい。
少しでも高校生の学部選択の参考になればと思う。
坂の上の雲!!
この2年前の記事。
渡辺謙のこのナレーションの…心が荒ぶる…
https://www.youtube.com/watch?v=sqhCtr15FQE
http://wtakeo.blogspot.com/2018/04/blog-post_20.html
財政が成り立つはずはない…しかし、それを日本はやった…
だからこそ、日本は今の日本たりえている。
その時の常識で語る連中は…
今こそ日本の在り方を変える時では?
中大だけが安穏としていればいいのか?
そんな中大なら…