今羽田に向かっているところ。
これから今年3回目の長崎。
今回は県庁や市役所の方々と色々と実務レベルのお話いしてくる予定。
しかし明日も予定があるので、長崎市の滞在時間は15時間ぐらいか…
限られた時間だけれども、有意義なものにしたい。
さぁ、ビシッといこー、ビシッと‼︎
2019年10月4日金曜日
研究室訪問
昨日はゼミ訪問の日。
想定以上にたくさんの学生が集まってくれた。
2年生にはしっかりとゼミ訪問をして、先輩や先生の説明を聞き、雰囲気や相性レベルまで確認した上で、ゼミ選択をして欲しいものだ。
研究室訪問の予約もドシドシ入ってきているが、なかなか時間の確保が難しいので、少しでもうちのゼミに関心がある人は早目にに連絡してください!
過去のゼミ生の卒業論文や3年生のグループ研究論文、追いコンの時に卒業生が私に贈ってくれた色紙の数々、過去のプレゼン大会の表彰状やトロフィーの数々などなど見せますし、質問に対しても本音でお答えします!
想定以上にたくさんの学生が集まってくれた。
2年生にはしっかりとゼミ訪問をして、先輩や先生の説明を聞き、雰囲気や相性レベルまで確認した上で、ゼミ選択をして欲しいものだ。
研究室訪問の予約もドシドシ入ってきているが、なかなか時間の確保が難しいので、少しでもうちのゼミに関心がある人は早目にに連絡してください!
過去のゼミ生の卒業論文や3年生のグループ研究論文、追いコンの時に卒業生が私に贈ってくれた色紙の数々、過去のプレゼン大会の表彰状やトロフィーの数々などなど見せますし、質問に対しても本音でお答えします!
2019年10月3日木曜日
2019年10月3日の4年のゼミ
SNSを通じて部門外への知識提供行動が,組織全体の知識創造に及ぼす影響と,当該行動に影響を及ぼす影響のメカニズムの解明って感じの研究。
まずなぜ「部門外」なのか,そして「部門外」というのは何を指しているのか。
またここで言う「知識」って何か,情報とは違うのか。
また「SNS」って縛りに拘ると,成果変数をどのように捉えるのかという点が頗る難しくなることを,しっかり理解しておかなくてはならない。
部門外よりもむしろ,同じ部門だけれども距離的な問題でSNSが有効に機能する場合を想定した方が,意義があるかも,だね。
まずなぜ「部門外」なのか,そして「部門外」というのは何を指しているのか。
またここで言う「知識」って何か,情報とは違うのか。
また「SNS」って縛りに拘ると,成果変数をどのように捉えるのかという点が頗る難しくなることを,しっかり理解しておかなくてはならない。
部門外よりもむしろ,同じ部門だけれども距離的な問題でSNSが有効に機能する場合を想定した方が,意義があるかも,だね。
2019年10月2日水曜日
伝統とは…
今日は全部で8つの会議とミーティングがあった…
朝7時から10時までが,自分の仕事ができる時間。
それ以外はびっしりと予定が…
流石に疲れたわ…
ところで,明日のは2年生がゼミを訪問する日。
いよいよゼミ募集が本格化する。
そこでゼミについて想う。
渡辺ゼミには伝統と呼ばれるものが幾つかある。
毎年,研究プレゼンの全国大会に出場するだとか,卒業論文発表大会に多数出場するだとか…
しかし,想う。
伝統とは「変わらない」ということではない。
日本には,100年以上存続している企業が実に多い。
しかし,これらの企業は,ただ変わらずに,同じ製品を同じようにつくり続けてきたわけではない。
実は変化し続けている。
あるプロフェッショナルは言う。
伝統とは「ファンを維持し続けることだ」と。
ファンの嗜好は時代と共に変わる。
したがって,それに応じて,時にその変化を予測して先んじて,組織を,製品を,サービスを,人を変え続けなければならないのだ。
渡辺ゼミも変わる時期かもしれない。
最近,私は二兎を追う者は一兎をも得ずということを信じない。
二兎を追い二兎とも得る。
そのために何が必要か。
オンとオフの切り替えの早さと,オンの時の集中力。
あとはスケジューリング能力。
そして,オフの時の軽い楽観主義的思考とオンの時の防衛的な悲観主義的思考。
これさえあれば…
私はまだまだ徹底できているとは言えないが…
研究,教育,大学行政,趣味(テニスや農作業),家族との時間…すべてで完璧を目指している。
ゼミ生にも,ゼミ以外のところで全力を尽くすものがあって欲しいと思う。
しかし…それを理由にゼミ活動を疎かにもして欲しくない。
が,しかし…ゼミ活動のレベルにも,いくつかあってもいいのかな,とも思う。
チームSと,チームAと,チームZとかね。
3年生の活動について言うと,チームSは,かつて全国大会で優勝したような研究水準を目指す。
チームAは,3年次にそこまでガチに研究をせず,企業に研究課題を提示していただき,その課題解決に1年間臨み,1年後にその企業の方を前にプレゼンして,フィードバックをもらって活動終了。
SとAは4年次は,ともに高水準の卒論の完成を目指す。
チームZは,極端にゼミ以外で忙しい連中,例えば体連に所属して部活にも一生懸命な連中が所属し,2年間かけて卒論研究に取り組む。
じっくりと研究テーマを探索し,方法論を修得し,最終的にはそれなりに高い水準の卒論を仕上げる。
ま,思いつきだが…ちょっとゼミの一体感が薄れるかなぁ。
…先ほど,某強豪体連部活の連中からゼミ相談を受けたので…考えてみたわけで。
朝7時から10時までが,自分の仕事ができる時間。
それ以外はびっしりと予定が…
流石に疲れたわ…
ところで,明日のは2年生がゼミを訪問する日。
いよいよゼミ募集が本格化する。
そこでゼミについて想う。
渡辺ゼミには伝統と呼ばれるものが幾つかある。
毎年,研究プレゼンの全国大会に出場するだとか,卒業論文発表大会に多数出場するだとか…
しかし,想う。
伝統とは「変わらない」ということではない。
日本には,100年以上存続している企業が実に多い。
しかし,これらの企業は,ただ変わらずに,同じ製品を同じようにつくり続けてきたわけではない。
実は変化し続けている。
あるプロフェッショナルは言う。
伝統とは「ファンを維持し続けることだ」と。
ファンの嗜好は時代と共に変わる。
したがって,それに応じて,時にその変化を予測して先んじて,組織を,製品を,サービスを,人を変え続けなければならないのだ。
渡辺ゼミも変わる時期かもしれない。
最近,私は二兎を追う者は一兎をも得ずということを信じない。
二兎を追い二兎とも得る。
そのために何が必要か。
オンとオフの切り替えの早さと,オンの時の集中力。
あとはスケジューリング能力。
そして,オフの時の軽い楽観主義的思考とオンの時の防衛的な悲観主義的思考。
これさえあれば…
私はまだまだ徹底できているとは言えないが…
研究,教育,大学行政,趣味(テニスや農作業),家族との時間…すべてで完璧を目指している。
ゼミ生にも,ゼミ以外のところで全力を尽くすものがあって欲しいと思う。
しかし…それを理由にゼミ活動を疎かにもして欲しくない。
が,しかし…ゼミ活動のレベルにも,いくつかあってもいいのかな,とも思う。
チームSと,チームAと,チームZとかね。
3年生の活動について言うと,チームSは,かつて全国大会で優勝したような研究水準を目指す。
チームAは,3年次にそこまでガチに研究をせず,企業に研究課題を提示していただき,その課題解決に1年間臨み,1年後にその企業の方を前にプレゼンして,フィードバックをもらって活動終了。
SとAは4年次は,ともに高水準の卒論の完成を目指す。
チームZは,極端にゼミ以外で忙しい連中,例えば体連に所属して部活にも一生懸命な連中が所属し,2年間かけて卒論研究に取り組む。
じっくりと研究テーマを探索し,方法論を修得し,最終的にはそれなりに高い水準の卒論を仕上げる。
ま,思いつきだが…ちょっとゼミの一体感が薄れるかなぁ。
…先ほど,某強豪体連部活の連中からゼミ相談を受けたので…考えてみたわけで。
2019年10月1日火曜日
2003年のゼミ
2003年の渡辺ゼミは4期生。
2005年4月からシアトルのワシントン大学で在外研究をすることになっていたので,4期生の卒業を待って渡米。
したがって,4期生には後輩はいない。
渡辺ゼミ草創期の最後の期と言ってよい。
いわゆる草創期の頃の私はまだ30歳台前半。
若かった。
ゼミ生との関係も,兄弟って感じだった。
ところで,この頃の合宿はというと…とにかく若かったなぁ…
三泊四日の合宿で,途中レクリエーションのテニスをするぐらいで,とにかくゼミ,ゼミ,ゼミ…
四日目は,現在は午前中にゼミをして終了しすぐに帰宅するのが普通だが,草創期は四日目も夕食時ごろまでゼミをした。
だから帰宅はだいたい夜中。
で,毎晩,ほぼ朝まで酒を飲みながら議論。
学生は前日朝まで飲んだら,翌日は少し早く寝るってこともできただろうけど,私は毎晩付き合っていたので,三泊四日でトータル5時間ぐらいしか寝ていなかったと思う。
それも普通に,いや普通以上に酒を飲みながら。
語り合いながら飲むので,眠くならないんだよね。
それでも日中のゼミでは,普通に議論していたんだから,本当に若かった。
しかし,告白すると中大での渡辺ゼミ16期の歴史の中で,ただ一度,朝約束の時間に起きることができずに,学生に起こされたことがあった…
後にも先にもこの時だけ…
今は偉そうに渡辺ゼミ合宿4原則とか言っているくせにね…
ところで,4期生のある女子で,とにかく寝ない子がいた。
おそらく三泊四日で私より寝ていなかったと思う。
それでいてゼミ中も絶対にうとうとしない。
これは凄い特技だと思う。
この子は,今でもよく合宿に遊びに来てくれる。
大手印刷会社に長く勤め,今は確かお茶(お花だっけ?)の先生になっている。
今の夏合宿はというと…
だいたい夜中の1時か2時には寝ているなぁ,毎晩。
健全そのもの!
酒も飲めなくなったし,学生もそもそもあまり酒を昔ほど飲まなくなったし…
だから体は全然楽なんだけど…
ちょっと昔が懐かしいなぁ。
2005年4月からシアトルのワシントン大学で在外研究をすることになっていたので,4期生の卒業を待って渡米。
したがって,4期生には後輩はいない。
渡辺ゼミ草創期の最後の期と言ってよい。
いわゆる草創期の頃の私はまだ30歳台前半。
若かった。
ゼミ生との関係も,兄弟って感じだった。
ところで,この頃の合宿はというと…とにかく若かったなぁ…
三泊四日の合宿で,途中レクリエーションのテニスをするぐらいで,とにかくゼミ,ゼミ,ゼミ…
四日目は,現在は午前中にゼミをして終了しすぐに帰宅するのが普通だが,草創期は四日目も夕食時ごろまでゼミをした。
だから帰宅はだいたい夜中。
で,毎晩,ほぼ朝まで酒を飲みながら議論。
学生は前日朝まで飲んだら,翌日は少し早く寝るってこともできただろうけど,私は毎晩付き合っていたので,三泊四日でトータル5時間ぐらいしか寝ていなかったと思う。
それも普通に,いや普通以上に酒を飲みながら。
語り合いながら飲むので,眠くならないんだよね。
それでも日中のゼミでは,普通に議論していたんだから,本当に若かった。
しかし,告白すると中大での渡辺ゼミ16期の歴史の中で,ただ一度,朝約束の時間に起きることができずに,学生に起こされたことがあった…
後にも先にもこの時だけ…
今は偉そうに渡辺ゼミ合宿4原則とか言っているくせにね…
ところで,4期生のある女子で,とにかく寝ない子がいた。
おそらく三泊四日で私より寝ていなかったと思う。
それでいてゼミ中も絶対にうとうとしない。
これは凄い特技だと思う。
この子は,今でもよく合宿に遊びに来てくれる。
大手印刷会社に長く勤め,今は確かお茶(お花だっけ?)の先生になっている。
今の夏合宿はというと…
だいたい夜中の1時か2時には寝ているなぁ,毎晩。
健全そのもの!
酒も飲めなくなったし,学生もそもそもあまり酒を昔ほど飲まなくなったし…
だから体は全然楽なんだけど…
ちょっと昔が懐かしいなぁ。
営業学入門第2回
今日の営業学入門の担当講師は,栃木からわざわざお越しいただいた小倉崇志氏。
シアトルの大学に通われ,スタバにお勤めになられていた(最初はスタバの1号店でバリスタをやられていたとのこと,あのイチローにもサーブをしたことがあるとか)ということで,とても親近感。
私もシアトルに2年ほど住んだことがあり,スタバの1号店にはもちろん何度も行ったことがあるから。
営業を科学する。
そもそも営業とは「売り手」&「買い手」
しかし,ややもすると「売り手」vs「買い手」の枠組みで捉える人もいる。
営業がAIにとって代わられることはない。
ただし,営業パーソンがAIを使いこなしていくことは大事だろうが。
営業が売るのは…お客様の問題を解決すること!
その解決を通じてお客様の欲求を満たしてあげること。
昭和の営業:気合,推進力,強いメンタルとフィジカル,笑顔,気遣い,ユーモア(生まれつき,生い立ちで結構決まってしまうもの)…これらを通じて実現を目指すのは「量」。
しかも圧倒的な量。
プルデンシャルの営業:専門知識,技術,情報,知恵,自己分析(ここまでINPUT),それから,コミュニケーション能力(これがOUTPUT,心理学と深くリンクする)。
これらは後天的にいくらでも獲得できるもの。
営業のステップ(必要な力)
1:相手が抱える問題が何かを正確に捉える(傾聴力,質問力)
2:相手の心理を理解する(洞察力)
3:解決策を提示する(伝える力)
4:気持ちよく決断して行動・購入していただく(説得力)
以上の力は,心理学やコミュニケーションの理論を学べば,誰でもできるようになる(後天的かつ安定的)。
つまり…再現可能性・汎用性が高い!
だから…営業=科学!
さて,少し買い手側に焦点を当てると…
人はなぜ買うのか…
不満(問題を感じ)→欲求(こうしたいと思う)→決心(こうしようと決める)→購入(お金を出して買う)
売り手は不満,欲求,決心のプロセスを通じて,課題を正確に把握・定義,適切な解決策を提示することで,気持ちよく決断して行動してもらう。
顧客は何を求めているのか?
我々は何を提供すべきなのか?
コンビニコーヒーを飲むことに何を求めているのか…コーヒーそのもの
スタバでコーヒーを飲むことに何を求めているのか…サードプレイス(家でも会社でもない)
スタバは大人数で来ないのでごちゃごちゃしない,席の距離が近いので会話が聞こえちゃうから会話に悪口がない。
ホテルのラウンジでコーヒーを飲むことに何を求めているのか…もてなされているという感覚あるいは会話の内容が漏れない空間
顧客が求めているのは…モノ・サービスを通じて得られる価値
「手軽,便利,安価」「プライド,承認,理解」「快適,安全,安心」「体験,物語,感動」→これらが人の欲求を満たす!
顧客が求めている価値を単に提供・提案するだけなのは…二流三流の営業マン
顧客が気づいていない価値に新たな気づきを提供するのが…一流の営業マン
気づいている価値を提供するとともに,新たな価値に気づかせ提供してくとともに,最後は気持ちよく行動を起こさせることができるのは…超一流の営業マン
営業とは,人と心でつながり,感情を共有し,人を動かすことができる仕事!
シアトルの大学に通われ,スタバにお勤めになられていた(最初はスタバの1号店でバリスタをやられていたとのこと,あのイチローにもサーブをしたことがあるとか)ということで,とても親近感。
私もシアトルに2年ほど住んだことがあり,スタバの1号店にはもちろん何度も行ったことがあるから。
営業を科学する。
そもそも営業とは「売り手」&「買い手」
しかし,ややもすると「売り手」vs「買い手」の枠組みで捉える人もいる。
営業がAIにとって代わられることはない。
ただし,営業パーソンがAIを使いこなしていくことは大事だろうが。
営業が売るのは…お客様の問題を解決すること!
その解決を通じてお客様の欲求を満たしてあげること。
昭和の営業:気合,推進力,強いメンタルとフィジカル,笑顔,気遣い,ユーモア(生まれつき,生い立ちで結構決まってしまうもの)…これらを通じて実現を目指すのは「量」。
しかも圧倒的な量。
プルデンシャルの営業:専門知識,技術,情報,知恵,自己分析(ここまでINPUT),それから,コミュニケーション能力(これがOUTPUT,心理学と深くリンクする)。
これらは後天的にいくらでも獲得できるもの。
営業のステップ(必要な力)
1:相手が抱える問題が何かを正確に捉える(傾聴力,質問力)
2:相手の心理を理解する(洞察力)
3:解決策を提示する(伝える力)
4:気持ちよく決断して行動・購入していただく(説得力)
以上の力は,心理学やコミュニケーションの理論を学べば,誰でもできるようになる(後天的かつ安定的)。
つまり…再現可能性・汎用性が高い!
だから…営業=科学!
さて,少し買い手側に焦点を当てると…
人はなぜ買うのか…
不満(問題を感じ)→欲求(こうしたいと思う)→決心(こうしようと決める)→購入(お金を出して買う)
売り手は不満,欲求,決心のプロセスを通じて,課題を正確に把握・定義,適切な解決策を提示することで,気持ちよく決断して行動してもらう。
顧客は何を求めているのか?
我々は何を提供すべきなのか?
コンビニコーヒーを飲むことに何を求めているのか…コーヒーそのもの
スタバでコーヒーを飲むことに何を求めているのか…サードプレイス(家でも会社でもない)
スタバは大人数で来ないのでごちゃごちゃしない,席の距離が近いので会話が聞こえちゃうから会話に悪口がない。
ホテルのラウンジでコーヒーを飲むことに何を求めているのか…もてなされているという感覚あるいは会話の内容が漏れない空間
顧客が求めているのは…モノ・サービスを通じて得られる価値
「手軽,便利,安価」「プライド,承認,理解」「快適,安全,安心」「体験,物語,感動」→これらが人の欲求を満たす!
顧客が求めている価値を単に提供・提案するだけなのは…二流三流の営業マン
顧客が気づいていない価値に新たな気づきを提供するのが…一流の営業マン
気づいている価値を提供するとともに,新たな価値に気づかせ提供してくとともに,最後は気持ちよく行動を起こさせることができるのは…超一流の営業マン
営業とは,人と心でつながり,感情を共有し,人を動かすことができる仕事!
2020年度の演習Ⅰの募集に関連して
最近,大学に早朝に来てから晩まで,ほとんど息つく暇もない。
毎日があっという間に過ぎていく。
そのためにやるべきことがなかなか,できていない。
ゼミ募集に関する情報開示も,そう。
ホームページのアップデートが全然できていないし…
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~wtakeo/
ま,過去データは載っているの,うちのゼミに関心のある子には少しは意味があるだろうけれど…
とにかく,今週の木曜日(3日)に実施予定のゼミ訪問とゼミ相談会のスケジュールを急ぎ作成しましたので,どうぞご覧ください。
ゼミ選びにあたっては,ゼミ要項は重要な情報源だけれども,それだけで決定することは非常に危険。
ゼミの風土というか雰囲気を実際に体感して,教員と直接話してみることがとっても大事。
ゼミは大学生活の後半の意義を決定する大きな要因の一つ。
しっかりとゼミ選択をしてもらいたいものだ。
ミスマッチは,学生にとってもゼミにとっても,どちらにとっても望ましくないものね。
なお,いくら多忙でも,アポさえとってくれれば,研究室訪問を歓迎します。
既に何人か訪問してもらっていますが,ミスマッチ回避のためにも是非連絡をしてください。
また,訪問してくれた学生は,選抜の際には優遇します!
毎日があっという間に過ぎていく。
そのためにやるべきことがなかなか,できていない。
ゼミ募集に関する情報開示も,そう。
ホームページのアップデートが全然できていないし…
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~wtakeo/
ま,過去データは載っているの,うちのゼミに関心のある子には少しは意味があるだろうけれど…
とにかく,今週の木曜日(3日)に実施予定のゼミ訪問とゼミ相談会のスケジュールを急ぎ作成しましたので,どうぞご覧ください。
ゼミ選びにあたっては,ゼミ要項は重要な情報源だけれども,それだけで決定することは非常に危険。
ゼミの風土というか雰囲気を実際に体感して,教員と直接話してみることがとっても大事。
ゼミは大学生活の後半の意義を決定する大きな要因の一つ。
しっかりとゼミ選択をしてもらいたいものだ。
ミスマッチは,学生にとってもゼミにとっても,どちらにとっても望ましくないものね。
なお,いくら多忙でも,アポさえとってくれれば,研究室訪問を歓迎します。
既に何人か訪問してもらっていますが,ミスマッチ回避のためにも是非連絡をしてください。
また,訪問してくれた学生は,選抜の際には優遇します!
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