2017年8月31日木曜日

日経新聞

本日(もう昨日か),日経新聞の方の取材を受け,日経新聞朝刊のスポーツコラム欄に,ビジチャレのサッカークラブ経営の記事が掲載されることになった。
皆さんもぜひご覧ください!
いやー良かった。
これが少しでも集客につながれば…。

さ,明日から合宿。
ようやっと準備も終了した。
明日も早い,も寝よ。

2017年8月30日水曜日

こう連チャンだと

流石に疲れるが…
今日は心から信頼できる方々との腹を割った話し合いができて、本当に有意義な時間を過ごすことがてきた。
しかし…二十数年ぶりの振られるって感覚は、ある意味新鮮だったなぁ。
でもその後のフォローには真実が滲んでおり、嫌な感じどころか、感謝しか感じなかった。

さて、明日から三泊四日のゼミ合宿。
ハードな日々だが…ビシッといこービシッと!











2017年8月29日火曜日

広がる

人事コンサルの方々と、ゼミレベルだけではなく、研究者レベルでの協業の可能性について議論する。
連日連夜だけど、ワクワクしっぱなしだわ。
早速研究者集団を組成しよう。
まずはどんなデータの獲得を目指すか、だな。
こいつが頗る大事。
さぁ世界を見据えた取り組みの始まりだ。

明日も早い。
合宿の買い出しに車を出してやり、それからビジチャレ講座に関わり日経新聞の取材を受ける予定。
良い記事にしてもらえるよう想いを込めて話をしたい。
その後は大事な人に大事なことを納得してもらうための会食。
誠意をもってお話しないと。

流石に今日は疲れた。
帰ったら速攻で寝ないと。

司会終了

学会の司会の役割を無事終えて、空港に向かうところ。
昨晩は気鋭の若手研究者とその師匠とのワクワクする研究ネタと、福岡の美味しい食べ物ののせいで、少し酒を嗜み過ぎちゃったけど、何とかね。
しかし、彼らとの共同研究は何とか実現したいものだ。
誰もやったことがない方法で、とんでもないデータをゲットする。
いやー楽しみだ。

さて、今日はこの足で豊洲に向かう。
企業とゼミのコラボの実現を目指してミーティング。
晩の席が連チャンだけど、ビシッといこー、ビシッと。

2017年8月28日月曜日

加速させよう

昨日のアントラーズとレッズのスタッフの方々との会食は,とにかく楽しかった。
こういった人たちと築構する未来を思い浮かべると,ワクワクしてくる。
中大出身のOBOGでスポーツ界で活躍されている方は,意外と多い。
そういった方々を糾合して,来たるべき変革の時代において大きな波を起こすことができるくらいのエネルギーを蓄えていかなければならない。

ところで,アントラーズが今度面白い取り組みをする。
メルカリ社と「デジタルでスポーツ観戦 を変える」というテーマのもと大きなプロモーション試合を行うそうだ。
http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/game_info/61457
しかし…その日程が9月9日…
って大事な大事な江戸陸での試合の日!
残念!
是非,次の機会はスタジアムに足を運びたい。

さて,今日はこれから福岡に移動。
明日の学会で司会をしなければならないため。
さ,移動中に論文執筆ができるように準備しないと。


2017年8月27日日曜日

今年も…

日曜日だが,既に仕事をしている。
平凡な人間には努力は必須。
今日は午前中に集中して論文執筆。
午後は帰宅して家事。
晩はJリーグ関係者と会食。
頑張る。

さて,そんななかニュースが飛び込んできました。
今年もビジチャレ講座では,東京23FCの江戸川区陸上競技場でのホーム最終戦を成功させるために,夏休み返上で奮闘しているが,そんな姿に関する記事がサッカーキングに掲載されました。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/20170827/634129.html?cx_top=newarrival

ブログをご覧の皆様。
是非,9月9日(土)17:00に江戸陸へお越しください!
チケットについては,渡辺までお問い合わせください!

学生たちも頑張っている。
昨日は浅草サンバカーニバルでチラシや団扇を配りまくり,その後は江戸陸の最寄駅の西葛西駅で1000枚のビラを配ってきた。
私も負けていられない!

2017年8月26日土曜日

スポーツづいている

昨日,トップアスリートのセカンドキャリアについて対策を考える準公的組織の方々と,ミーティングを行った。
トッププロもそう長くは現役でいられない。
引退してからの人生の方がずっと長い。
その後の人生において,いかに過ごしていくかということを見据えて,しっかり競技生活中に生きていかなければならないわけだが…
多くの選手たちが実際にはとても苦労されているし,苦しんでおられる人も少なくない。
本来であれば,ジュニアやユース,あるいは大学生の頃から,将来のキャリアを意識した対策をしなければならないのだが…
多くの場合,そこがうまくいっていない。
いわゆるゼロキャリア対策が必要といえる。
…とはいえ,それは行政や公的組織を巻き込んで,長期的に取り組んでいかなければならないこと。
短期的なセカンドキャリア対策について,協力を依頼されているわけだが…
何ができるかわからないが,今後も相互に連絡を取り合っていくことになった。

また,ちょっと機会があり,本日,日本版NCAAに関わり,中央大学で何ができるかについて考えた。
学内の体育会組織横断のアスリートマネジメント部局を創ったり,特定の競技の大学横断的な組織への対応を考えたり…
これから中大も迅速に対応していかなければならないだろう。
そうしなければ…競技力も競技者の中大に対する魅力も,どんどん落ちて行ってしまうだろう。
最も必要なことは,その新部局の責任者を誰にするかってこと。
外部の人材を招聘しなければならないだろうが,誰でもいいわけではない。
あの人ならきっと…

さて,明日の晩は,鹿島アントラーズと浦和レッズのスタッフの方たちと会食をする予定。
これからのスポーツ界,サッカー界のこと,そして中央大学のこと,そうそう選手のセカンドキャリアや日本版NCAAについても,熱く議論したいね。