昨日と今日は,若干の会議と面会の時間以外は,たっぷりと研究に時間をかけることができた。
しばらく忘れていたこの感覚。
ちょっと新鮮。
やることはたくさんあるのだけど,とりあえず3日前に書きあげた論文の続編の執筆にとりかかる。
結構さくさく書き進めることができている。
というのも,もともと書きあげた論文に織り込もうと思っていた内容で,紙幅の関係で載せられなかっただけなので,すでにかなり形になっていたから。
また,だからこそ,さっさと続きを書いとかないと,忘れちゃうからね,いろいろと。
で,そいつを書きあげたら,いよいよ書物を仕上げなければね。
すでに構想や章立てはできている。
あとは50年分の先行研究のレビューが半分くらい残っているので,そいつをやっつけ,あとはデータは既に入手しているので,統計分析をやって・・・って,結構まだまだやることがたくさんあるな。
だけど,必ず来年には・・・。
さて,明日は,わざわざ明後日の卒論発表会のために大学の近くに前泊してくれるOBと会う約束。
学生のために,わざわざね。
ありがたいことです。
せっかく前泊してくれるので,発表会の前夜祭をすることに。
南大沢で。
私も僕もって人いる?
2013年1月31日木曜日
2013年1月30日水曜日
次だ
全員の卒業論文が提出された。
演習論文大会出場組の推薦状も書き終えた。
土曜日の卒業論文発表会を終えれば,次に,顔を向けなければならない。
次の論文執筆に向かおう。
9期の卒論と10期のグループワークと,また新しい挑戦が始まる。
さぁ,次だ。
演習論文大会出場組の推薦状も書き終えた。
土曜日の卒業論文発表会を終えれば,次に,顔を向けなければならない。
次の論文執筆に向かおう。
9期の卒論と10期のグループワークと,また新しい挑戦が始まる。
さぁ,次だ。
2013年1月29日火曜日
完了!
本日,全員の卒論チェックが終了し,合格のサインをだすことができた。
まだ,指摘された修正事項に必死で取り組んでいる子もいるだろうが,それほど深刻な問題点はなかったので,おそらく全員,無事に明日の締め切りに間に合わせることができると思う。
思えば,今年の4年生に対しては,かつてないほどの時間をかけてきた。
いや時間を要求されてきた,といった方が適切かな・・・。
卒論報告を最終のゼミまでに,なんと18回も行った子もいる。
ね,STM。
少ない子でも14回ぐらいはしている。
1回の報告とそれに関する議論の時間は,通常は短くても30分はくだらない。
長いと平気で1時間を費やしてきた。
なんと膨大な時間を・・・。
その甲斐あって,演習論文大会のプレゼン部門では,優勝と準優勝に輝くことができた。
先輩たちがなしえなかったことを成し遂げた。
また,演習論文大会の論文部門では,全6部門のうち5部門に5名の論文を推薦することができそうである。
昨年の7期生が1名だったことを考えると,これはすごいことである。
論文部門の結果が出るのはまだ先だけど,結果がどうあれ,5名を推薦できることだけで感慨無量である。
2月2日の卒業論文発表会を,OBOG諸氏は楽しみにしていてほしい。
素晴らしい報告を聞けるでしょう。
そうそう,今のところOBOGの参加予定は下記の通り13名。
2期:大高君,原さん
3期:池田君
5期:篠田さん,東山君
6期:竹下君,松田君,笹川さん
7期:林君,松永君,小川君,初瀬川さん,山田君
卒業論文発表会の後は,お店をワンフロアを貸し切って,50名ほどの大規模な懇親会が開かれる。
そっちも楽しみですね。
まだ,指摘された修正事項に必死で取り組んでいる子もいるだろうが,それほど深刻な問題点はなかったので,おそらく全員,無事に明日の締め切りに間に合わせることができると思う。
思えば,今年の4年生に対しては,かつてないほどの時間をかけてきた。
いや時間を要求されてきた,といった方が適切かな・・・。
卒論報告を最終のゼミまでに,なんと18回も行った子もいる。
ね,STM。
少ない子でも14回ぐらいはしている。
1回の報告とそれに関する議論の時間は,通常は短くても30分はくだらない。
長いと平気で1時間を費やしてきた。
なんと膨大な時間を・・・。
その甲斐あって,演習論文大会のプレゼン部門では,優勝と準優勝に輝くことができた。
先輩たちがなしえなかったことを成し遂げた。
また,演習論文大会の論文部門では,全6部門のうち5部門に5名の論文を推薦することができそうである。
昨年の7期生が1名だったことを考えると,これはすごいことである。
論文部門の結果が出るのはまだ先だけど,結果がどうあれ,5名を推薦できることだけで感慨無量である。
2月2日の卒業論文発表会を,OBOG諸氏は楽しみにしていてほしい。
素晴らしい報告を聞けるでしょう。
そうそう,今のところOBOGの参加予定は下記の通り13名。
2期:大高君,原さん
3期:池田君
5期:篠田さん,東山君
6期:竹下君,松田君,笹川さん
7期:林君,松永君,小川君,初瀬川さん,山田君
卒業論文発表会の後は,お店をワンフロアを貸し切って,50名ほどの大規模な懇親会が開かれる。
そっちも楽しみですね。
2013年1月28日月曜日
締め切りは明後日
今日の時点で次のものが卒論の最終チェックを終え,学部への提出が許可された。
TZW
TGM
TSI
NKN
MKK
KRK
YSN
STM
KNM
以上9名。
残りは・・・
SMZとMAI。
頑張れよ。
TZW
TGM
TSI
NKN
MKK
KRK
YSN
STM
KNM
以上9名。
残りは・・・
SMZとMAI。
頑張れよ。
2013年1月27日日曜日
途中経過
本日の時点で卒論チェック済みのもの。
TZW
TGM
NKN
TSI
MKK
KRK
YSN
以上,7名。
TZWは,演習論文大会の経済部門に推薦することにした。
これで確定は4人目。
経営部門にはTGMを推薦。
金融部門はNKN。
総合人間はTSI。
会計部門の予定者SMZはもっとけっぱれ。
このままじゃきついぞ。
残りのKNM,MAI,STM,がんばれ!
今日は,論文をチェックした後,気の置けない教員連中と飲みに行った。
所属する部会も異なる4人と。
大学のこと,学部のこと,それらの将来のこと,ゆっくりと,かつ真剣に話し合った。
楽しい,有意義な一時であった。
こういう人たちがいるからこそ,頑張れる。
中央大学商学部の将来は,そう暗くはない,そう思う。
お前ら,卒論で頑張っている時に悪いな,飲んじまった。
でも,俺も頑張るよ。
お前らのため,学部のために。
TZW
TGM
NKN
TSI
MKK
KRK
YSN
以上,7名。
TZWは,演習論文大会の経済部門に推薦することにした。
これで確定は4人目。
経営部門にはTGMを推薦。
金融部門はNKN。
総合人間はTSI。
会計部門の予定者SMZはもっとけっぱれ。
このままじゃきついぞ。
残りのKNM,MAI,STM,がんばれ!
今日は,論文をチェックした後,気の置けない教員連中と飲みに行った。
所属する部会も異なる4人と。
大学のこと,学部のこと,それらの将来のこと,ゆっくりと,かつ真剣に話し合った。
楽しい,有意義な一時であった。
こういう人たちがいるからこそ,頑張れる。
中央大学商学部の将来は,そう暗くはない,そう思う。
お前ら,卒論で頑張っている時に悪いな,飲んじまった。
でも,俺も頑張るよ。
お前らのため,学部のために。
2013年1月26日土曜日
卒論チェック
昨日の時点で最後のチェックが終了したもの。
TZW
TSI
NKN
今日の時点でチェックが終了したもの。
TGM
最終チェックでOKがでずに,要大幅修正のもの。
SMZ
既に最終チェックのために卒論提出済みで,チェック待ちのもの。
MKK
KRK
YSN
まだ最終チェックのための提出がなされていないもの。
KNM
MAI
STM
さぁ,明日も大学行きますよ。
皆,頑張れよ。
ここ一番の限界を越える踏ん張りを,諸君は既に一度は経験しているだろ。
君らならできる!
TZW
TSI
NKN
今日の時点でチェックが終了したもの。
TGM
最終チェックでOKがでずに,要大幅修正のもの。
SMZ
既に最終チェックのために卒論提出済みで,チェック待ちのもの。
MKK
KRK
YSN
まだ最終チェックのための提出がなされていないもの。
KNM
MAI
STM
さぁ,明日も大学行きますよ。
皆,頑張れよ。
ここ一番の限界を越える踏ん張りを,諸君は既に一度は経験しているだろ。
君らならできる!
2013年1月25日金曜日
佳境
卒業論文の提出締め切りが迫っている。
1月30日。
しかし,演習論文大会の論文部門にエントリーする4名は,21日を一応の締め切りとした。
既に,一回目の全文チェックが終了し,今二回目のチェックをしているところ。
その他の7名も,すでに問題意識の部分のチェックは終了しているが,全文チェックを今日と明日中にしなければならない。
現時点で,全文チェック用の暫定完成版の卒論を提出できているのは,演習論文大会出場組を含めて,5名。
すでに3名分はチェック終了。
後は明日と明後日でやっつけよう。
卒論のチェックに全力を振り向けるために,非常勤のA大学とT大学の分,それから中大の原価計算論と企業経営と会計のすべてのテストや課題の採点を終え,もう採点表への記入も終了している。
さて,最後の最後です。
頑張りましょう!
1月30日。
しかし,演習論文大会の論文部門にエントリーする4名は,21日を一応の締め切りとした。
既に,一回目の全文チェックが終了し,今二回目のチェックをしているところ。
その他の7名も,すでに問題意識の部分のチェックは終了しているが,全文チェックを今日と明日中にしなければならない。
現時点で,全文チェック用の暫定完成版の卒論を提出できているのは,演習論文大会出場組を含めて,5名。
すでに3名分はチェック終了。
後は明日と明後日でやっつけよう。
卒論のチェックに全力を振り向けるために,非常勤のA大学とT大学の分,それから中大の原価計算論と企業経営と会計のすべてのテストや課題の採点を終え,もう採点表への記入も終了している。
さて,最後の最後です。
頑張りましょう!
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