拓郎の大好きなライブ。
篠島。
なかでも「望みを捨てろ」
https://www.youtube.com/watch?v=HG4hIab3i-c
でも…若い連中に、意味が分かるかなぁ。
これを初めて聞いてから30年以上経つが…
ようやっと分かる。
捨てられるものなら捨てろよ…どうせ…捨てられんだろ?
って意味なんだよなぁ。
本当に捨てろと?
そうじゃない。
これは問うてんだよ、「本当に」捨てられるのかって。
とにかく…このシャウト、大好きだ。
拓郎の大好きなライブ。
篠島。
なかでも「望みを捨てろ」
https://www.youtube.com/watch?v=HG4hIab3i-c
でも…若い連中に、意味が分かるかなぁ。
これを初めて聞いてから30年以上経つが…
ようやっと分かる。
捨てられるものなら捨てろよ…どうせ…捨てられんだろ?
って意味なんだよなぁ。
本当に捨てろと?
そうじゃない。
これは問うてんだよ、「本当に」捨てられるのかって。
とにかく…このシャウト、大好きだ。
非常事態宣言のせいでテニスができなくてストレスフルだけど…
今日はケイ君がマドリッド・オープンで勝利。
少し早く仕事を上がって、第2セットぐらいからライブで見ることができた。
GW中だけど、授業は普通にあるので会議も通常どおり。
でも…ケイの試合を見ていると、本当にスカッとする。
あれだけ攻撃的なプレイを見せつけられると、自然と闘争心が湧いてくる。
実際にプレイはできないけれども、毎日、朝晩と素振りをするようになり、スウィングを研究するようになった。
今はプレイできないけれども、プレイできているときにできなかったことができていて、それこそスウィングについても開眼したんじゃない?ってぐらい気づきが得られている。
こんな状況だからこそできることがある。
置かれている状況に悲観するのではなく、その状況のなかで何ができるのか熟考し、自己の成長につなげる…
誰でもできる。
どんな状況でもできる。
毎日、1%でもいいから、成長しよう。
立命館大の取組み。
https://www.asahi.com/articles/ASP527FF1P4ZPLZB007.html
こういう配慮も大事。
そろそろうちも弁当だけではなく,配膳型の提供も考える必要があるかも,だね。
パフォーマンスがわかる12の理論。https://www.kongoshuppan.co.jp/book/b514895.html
パフォーマンスに焦点を当て、関連する心理学の理論がわかりやすく説明されている。
初学者にはお勧めだね。
編集は慶応の鹿毛先生。
昔、鹿毛先生の論文で、内発的動機づけの理論を学んだもんだ。
この記事。
爆速で開発した学生も凄いと思うが,それを受け容れ公式システムとして採用する筑波大学の柔軟性も凄い…
これからは役所であっても大学であっても,この柔軟さとオープンさが必要になってくることは間違いない。
「筑波大の授業DBがメンテ,困った新入生が代替ツールを“爆速開発” その背景を本人に聞いた」
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2104/13/news126.html
昨日は,完全休暇。
夏物野菜の植え付けをほぼほぼ終わらせる。
午前中に2時間半かけて,3軒お店を回り,キュウリ,トマト,ナスの苗を中心に買い付ける。
全部で50近く。
それを昼食後から18時頃までかけてすべて植えつける。
腰が痛い…
ということで,本日は大学でお仕事。
さて,面白い論文を発見した。
仕事に遊びをっていう論文。
以前から仕事をプレイフルにするために,会計情報がどのように寄与できるかって考えてきたが,この論文はヒントになるかな,少しは。
Playful Work Design: Introduction of a New Concept
June 2020The Spanish Journal of Psychology 23
https://www.researchgate.net/publication/342307737_Playful_Work_Design_Introduction_of_a_New_Concept
人には遊びたいという自然な傾向がある。
なぜなら,遊びは本質的にやりがいがあり,満足感が得られるから。
この原理に基づいて,私たちは,従業員が仕事の中に楽しみや競争の要素をデザインすることで,遊び心のある仕事を積極的に作り出すことができると提案する。
遊び心のある仕事のデザインに関する最初の研究では,このような積極的な行動が,従業員の幸福,創造性,パフォーマンスにプラスの結果をもたらすことが示されている(特に,オープンで遊び心のある性格の人に)。
遊び心のある仕事のデザインは,仕事を内発的にやる気にさせ,疲れる仕事や退屈な仕事に対処するのに役立つ。
昔、親友と良く歌ったなぁ。
人生を語らず…
越えて行けそこを、越えて行けそれを!!!
https://www.youtube.com/watch?v=OEyDhf0TryA
今の若い連中はこの歌を聞いてどう思うのだろう?
このシャウト、魂の叫び、拓郎は永遠。