渡辺ゼミでは,研究を進める上で「定義」を大事にします。
先行研究をしっかりとレビューし,自分達のフレームワークにおける定義を確定することが重要なのです。
それが「何なのか」,それを明らかにすることが大事ってこと。
そういったスタンスからすると,「ガチゼミ」と言われるものの定義がしっかりと理解できていない状態で,ここで何かしらを書くことはできないのかもしれないし,そうである以上,そうすることは不適切なのかもしれない。
さて,話が飛んでいる様な気がする方もいるかもしれないけれど,私はブルースリーが大好き。
学生諸君は知らないだろうけれども,40才後半ぐらいの方は良くご存じでしょう。
私も子供の頃,大好きでした。
偶然だが,私が在外研究で2年間を過ごしたワシントン大学に,ブルースリーも在籍していたことがあったそうです。
確か哲学科…。
シアトルにリーのお墓がありました。
何度かお墓参りにも行ったっけ。
その彼の言葉。
「Do not think, feel」
彼の考案したジークンドーという武道があるのですが,それに取り組むにあたってリーが門弟に徹底した言葉。
敵に対した際に…考えるな,感じろってことだけど…
私はゼミ生に常々言っています。
「Do not feel, think」って。
研究にあたって「何となくそんな感じ」ってのは絶対に許容されない。
徹底的に論理的な思考を貫徹する。
物事の因果を考える際に,「なぜ」「なぜ」「なぜ」「なぜ」「なぜ」と「なぜ」を5回は繰り返す。
絶対にファジーは部分は残さないし,残させない。
それが渡辺ゼミの真骨頂。
その行く末に,様々な大会でのプレゼンがあります。
そのプレゼン大会が,緩い競争の中で一定の成果が得られる程度の舞台ならば,そんな舞台に立つことを渡辺ゼミのゼミ生は,誰一人として意義を感じないでしょう。
ある程度の厳しさ,辛さが伴う大会だからこそ,出場する意義があります。
そして,そういった意義がある大会に臨むのであれば,少なくとも大会直前には,一定の厳しさが伴う研究活動が必須でしょう。
そういった厳しさを経験することを「ガチ」というのなら,渡辺ゼミはガチなのでしょう。
否定はしません。
そして,その「ガチ」という名称だけで渡辺ゼミを忌避する向きに対して,何の意見もありません。
ただ…そういった評判のなか,それでもなお我がゼミを応募してくれる若者がいるのならば…
私はそういった若者の苦悩の全てを支持します。
そして,その苦悩に全面的に寄り添います。
渡辺ゼミは…そういったゼミです。
2016年10月5日水曜日
渡辺ゼミの紹介⑤ 研究テーマ(3年グループワーク編)
渡辺ゼミでは,3年次には4~6人のグループを3つ形成し,それぞれ自分たちの取り組みたいテーマを選択し,それについて1年間をかけて取り組みます。
具体的なテーマ選定の手順は次の通りです。
入ゼミ決定直後,一度合格者の皆さんに集まってもらい,組織心理学系論文集,組織論系論文集,管理会計論文集の過去10年間分の論文のなかから,合格者一人ひとりが自分が関心の持てる論文をピックアップします。
そして,翌年の2月下旬に開催される春合宿までに,自分が選定した論文の内容を要約して,分かりやすく他の人に紹介します。
こうして約15名の発表を聞くとともに,上級生の卒論研究の発表も聞くので,春合宿の段階で,ぼんやりと渡辺ゼミの研究対象が理解できます。
そして,春合宿から半月後の春ゼミにおいて,新ゼミ生全員が,自分ならグループワークのテーマとして「このようなテーマに取り組みたい!」というテーマを,皆の前でプレゼンします。
そして,その後,投票をして,最も人気の高かったテーマが3つ選択され,各テーマにつき5人前後のグループが創られます。
こうして設定された過去のグループワークのテーマは下記の通りです。
12期生(現4年生)
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
【全国学生経済ゼミナール大会(第62回新潟大学大会) 準優勝】
【商学部第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅱで準優勝】
「アンカーの提示とフィードフォワード情報が及ぼす影響メカニズムの解明:自己充実的達成動機の効果に着目して」
【商学部第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝】
「健康経営が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証研究」
11期生(2015年3月卒業)
「インターンシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
【全国学生経済ゼミナール大会(第61回福岡大学大会) 優勝】
【商学部第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅰで優勝】
「サブリーダーの職務がリーダーへの信頼に与える影響に関する実証的研究」
「マテリアルフローコスト会計が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証的研究」
具体的なテーマ選定の手順は次の通りです。
入ゼミ決定直後,一度合格者の皆さんに集まってもらい,組織心理学系論文集,組織論系論文集,管理会計論文集の過去10年間分の論文のなかから,合格者一人ひとりが自分が関心の持てる論文をピックアップします。
そして,翌年の2月下旬に開催される春合宿までに,自分が選定した論文の内容を要約して,分かりやすく他の人に紹介します。
こうして約15名の発表を聞くとともに,上級生の卒論研究の発表も聞くので,春合宿の段階で,ぼんやりと渡辺ゼミの研究対象が理解できます。
そして,春合宿から半月後の春ゼミにおいて,新ゼミ生全員が,自分ならグループワークのテーマとして「このようなテーマに取り組みたい!」というテーマを,皆の前でプレゼンします。
そして,その後,投票をして,最も人気の高かったテーマが3つ選択され,各テーマにつき5人前後のグループが創られます。
こうして設定された過去のグループワークのテーマは下記の通りです。
12期生(現4年生)
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
【全国学生経済ゼミナール大会(第62回新潟大学大会) 準優勝】
【商学部第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅱで準優勝】
「アンカーの提示とフィードフォワード情報が及ぼす影響メカニズムの解明:自己充実的達成動機の効果に着目して」
【商学部第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝】
「健康経営が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証研究」
11期生(2015年3月卒業)
「インターンシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
【全国学生経済ゼミナール大会(第61回福岡大学大会) 優勝】
【商学部第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅰで優勝】
「サブリーダーの職務がリーダーへの信頼に与える影響に関する実証的研究」
「マテリアルフローコスト会計が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証的研究」
【商学部第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝】
10期生(2014年3月卒業)
「組織市民行動に関する実証研究-類型化と各型の影響メカニズムの解明-」
【商学部 第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅰで優勝】
「アメーバ経営が従業員のパフォーマンスに及ぼす影響」
「LMXと人脈の構築の関係に関する実証研究」
【商学部第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅱで優勝】
9期生(2013年3月卒業)
「サービス業における職務満足と顧客満足の関係に関する実証研究」
【商学部第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝】
「会計情報の開示が貢献の実感に及ぼす影響」
【全国学生経済ゼミナール大会(第59回関西大学・龍谷大学大会)準優勝】
【商学部第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝】
「達成プライミングとポジティブフレーミングの効果に関する実証的研究:目標設定への活用」
【商学部第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で優勝】
8期生(2012年度3月卒業)
「CSR活動がブランド価値形成に及ぼす影響」
【商学部第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝】
「経営理念と内部統制がコンプライアンスに与える影響」
「内発的動機づけと外的報酬の関係性」
【商学部第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 労働雇用部門で優勝】
7期生(2011年度3月卒業)
「マテリアルフローコスト会計によるコスト削減パフォーマンスのメカニズム」
【商学部第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝】
「働きがいのメカニズムの解明」
【商学部第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝】
「チーム・エンパワーメントとその影響要因の研究」
6期生(2010年度3月卒業)
「EQとリーダーシップの関係性」
【 商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で準優勝】
「クリエイティビティをマネジメントする-オープンブックマネジメントによるクリエイティビティの創出-」
「インセンティブと企業パフォーマンスについて」
【商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝】
2016年10月4日火曜日
スクランブル
3年生は本当に良く頑張っている。
5日後に迫ったインナー大会に向け,プレゼンの原稿作りや,プレゼンスキルのアップのために,良く努力している。
今日も,3年生に求められて,早朝8時から,私の会議の時間を除き,昼ごはんも食べながら,終日彼ら彼女らに付き合った。
ここまで頑張ったんだ。
是非インナー大会において3つのグループ全てが予選を突破し,決勝に進んでもらいたいと思う。
しかし・・・インナー大会の主催者,日経ビジネスや大会主催校には,再考してもらいたいことがある。
それはプレゼン時間が今年から10分から8分に短縮されてしまったことについて。
学生たちは数カ月かけて,プレゼンの内容について努力してくるのである。
その努力の結晶を8分でまとめることは,至難の業である。
8分程度に容易にまとめられるようなプレゼンの発表会なぞは,努力ではなく要領の良さを判定するだけの場にすぎないと思う。
それとも研究プレゼンを排除したいのだろうか。
審査員の労力に対する配慮は必要だと思う。
私も何回もインナーの審査員はしてきた。
しかし,それによって学生の努力の成果の発表の場としては不適切な状況が現出してしまうとしたら,本末転倒である。
来年以降の再考を強く希望したいものだ。
でなければ,我の方こそ,インナー大会については撤退を含めて再考しなければならなくであろう。
5日後に迫ったインナー大会に向け,プレゼンの原稿作りや,プレゼンスキルのアップのために,良く努力している。
今日も,3年生に求められて,早朝8時から,私の会議の時間を除き,昼ごはんも食べながら,終日彼ら彼女らに付き合った。
ここまで頑張ったんだ。
是非インナー大会において3つのグループ全てが予選を突破し,決勝に進んでもらいたいと思う。
しかし・・・インナー大会の主催者,日経ビジネスや大会主催校には,再考してもらいたいことがある。
それはプレゼン時間が今年から10分から8分に短縮されてしまったことについて。
学生たちは数カ月かけて,プレゼンの内容について努力してくるのである。
その努力の結晶を8分でまとめることは,至難の業である。
8分程度に容易にまとめられるようなプレゼンの発表会なぞは,努力ではなく要領の良さを判定するだけの場にすぎないと思う。
それとも研究プレゼンを排除したいのだろうか。
審査員の労力に対する配慮は必要だと思う。
私も何回もインナーの審査員はしてきた。
しかし,それによって学生の努力の成果の発表の場としては不適切な状況が現出してしまうとしたら,本末転倒である。
来年以降の再考を強く希望したいものだ。
でなければ,我の方こそ,インナー大会については撤退を含めて再考しなければならなくであろう。
渡辺ゼミの紹介④ 研究テーマ(卒業論文編)
今回は渡辺ゼミにおけるゼミ生の研究テーマについてお話したいと思います。
私自身のテーマについて先にお話をすると,管理会計と心理学が近接する領域を研究しており,学会の中でもレアキャラです。
会計関連の学会(管理会計学会,会計学会,原価計算学会)の他に,組織学会や産業・組織心理学会にも所属しています。
より具体的に言うと,管理会計システムが算出する情報や,その運用方法が,効力感やモチベーションにどのような影響を及ぼしているのかなどについて関心があります。
そのため組織心理学だけではなく,社会心理学が認知心理学や,はては教育心理学の研究をサーベイすることを心がけています。
ゼミ生達もその影響を受け,最近では,心理学にやや傾倒した研究テーマを選択する子が増えてきています。
さて,まずは渡辺ゼミの5期から11期までの卒論研究テーマを網羅してみましょう。
ここで詳細を説明することはとても無理なので,タイトルだけを紹介しますね。
もし興味がある人は,渡辺研究室にどうぞ!
あるいはググるだけでも,何となくは分かるかも。
11期生(2015年3月卒業)
「レジリエンスの先行要因に関する研究」
「平時におけるチーム行動と危機におけるチームレジリエンスに関する実証的研究」
「シェアードリーダーシップの先行要因に関する実証研究」
「適切なキャリア形成を促進する原因の究明:計画的偶発性理論をベースにして」
「組織成員による就業情報紹介の促進メカニズムに関する実証研究」
「新卒採用プロセスが入社意欲を促進するメカニズムの解明」【演習論文大会準優勝】
「予言の自己成就とアメーバリーダーに関する実証研究」
「アメーバ経営における集団効力感に関する実証研究」
「アメーバ経営と全体最適に関する実証研究」
「気晴らしへの依存抑制と過度なモラルライセンシング抑制が組織成員のパフォーマンスに及ぼす影響に関する実証研究」
「組織成員のメタ認知の生成・影響メカニズムの解明」【演習論文大会奨励賞】
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」【演習論文大会優勝】・【商学部長賞受賞(経営部門)】
「在越日系企業におけるベトナム人社員の定着に関する実証研究」
「中途採用者の組織再社会化に関する実証的研究」
「自己の情動認識が職務ストレスに及ぼす影響」
私自身のテーマについて先にお話をすると,管理会計と心理学が近接する領域を研究しており,学会の中でもレアキャラです。
会計関連の学会(管理会計学会,会計学会,原価計算学会)の他に,組織学会や産業・組織心理学会にも所属しています。
より具体的に言うと,管理会計システムが算出する情報や,その運用方法が,効力感やモチベーションにどのような影響を及ぼしているのかなどについて関心があります。
そのため組織心理学だけではなく,社会心理学が認知心理学や,はては教育心理学の研究をサーベイすることを心がけています。
ゼミ生達もその影響を受け,最近では,心理学にやや傾倒した研究テーマを選択する子が増えてきています。
さて,まずは渡辺ゼミの5期から11期までの卒論研究テーマを網羅してみましょう。
ここで詳細を説明することはとても無理なので,タイトルだけを紹介しますね。
もし興味がある人は,渡辺研究室にどうぞ!
あるいはググるだけでも,何となくは分かるかも。
11期生(2015年3月卒業)
「レジリエンスの先行要因に関する研究」
「平時におけるチーム行動と危機におけるチームレジリエンスに関する実証的研究」
「シェアードリーダーシップの先行要因に関する実証研究」
「適切なキャリア形成を促進する原因の究明:計画的偶発性理論をベースにして」
「組織成員による就業情報紹介の促進メカニズムに関する実証研究」
「新卒採用プロセスが入社意欲を促進するメカニズムの解明」【演習論文大会準優勝】
「予言の自己成就とアメーバリーダーに関する実証研究」
「アメーバ経営における集団効力感に関する実証研究」
「アメーバ経営と全体最適に関する実証研究」
「気晴らしへの依存抑制と過度なモラルライセンシング抑制が組織成員のパフォーマンスに及ぼす影響に関する実証研究」
「組織成員のメタ認知の生成・影響メカニズムの解明」【演習論文大会奨励賞】
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」【演習論文大会優勝】・【商学部長賞受賞(経営部門)】
「在越日系企業におけるベトナム人社員の定着に関する実証研究」
「中途採用者の組織再社会化に関する実証的研究」
「自己の情動認識が職務ストレスに及ぼす影響」
10期生(2014年度3月卒業)
「シェアードサービスを通じたプロフィットセンターの多様性に関する実証研究」
「理念浸透の先行要因の検討」
「アタッチメント・プライミングが関係葛藤に与える影響に関する実証研究」
「組織における障がい者雇用に関する実証研究」
「ネガティブフィードバックに関する実証研究」
「非財務・財務パフォーマンスに及ぼす影響」
「心理的契約の不履行が従業員に及ぼす影響に関する実証研究」【演習論文大会奨励賞】・【商学部長賞受賞(総合人間部門)】
「場の生成に関する実証的研究-インターラクティブ・コントロール概念を用いて」【商学部長賞受賞(経営部門)】
9期生(2013年度3月卒業)
「組織市民行動の特性に影響を及ぼす要因に関する実証研究」
「CSRがコーポレート•レピュテーションに及ぼす影響の解明」
「職場におけるフリーライダー抑制のための実証研究」
「職場における支援行動が支援者自身に及ぼす影響」
「非正規社員のモチベーション向上要因の検討」
「防衛的悲観主義者に対してポジティブフレーミングが及ぼす影響」
「レジリエンスの先行要因および結果要因に関する実証研究」
「従業員による株式保有が企業に与える影響に関する実証研究」【商学部長賞受賞(金融部門)】
「ビッグバスが長期株価に及ぼす影響」【商学部長賞受賞(会計部門)】
「モラルライセンシングの発生メカニズムの解明」【商学部長賞受賞(総合人間部門)】
「メンター制度の組織特性が部下育成行動に及ぼす影響に関する実証的研究」
「管理会計のインターラクティブコントロール的利用に関する研究」
8期生(2012年度3月卒業)
「BSCの効果に関する実証的研究」
「被評価者の納得性を高める要因」
「組織文化が目標管理制度におよぼす影響」
「経営者に対する信頼と組織公正性が従業員のイノベーション受容に与える影響」
「アサーションの受け手の認知とストレスに関する研究」
「職場の人間関係におけるEIの有効性に影響を及ぼす要因」
「M&Aが長期株価に及ぼす影響要因に関する実証的研究」
「予算スラックの形成と企業パフォーマンスの関係」
「心理的契約と離職意図の関係」
「ミニ・プロフィットセンター・システムが従業員のコスト意識を醸成するメカニズム」【演習論文大会準優勝】
「行政におけるBSCとインセンティブ予算の有効性に関する研究」【演習論文大会優勝】
7期生(2011年度3月卒業)
「敵対的買収における利益調整行動」【商学部長賞受賞(会計部門)】
「情緒的コミットメントへの影響要因」
「コーチングとネガティブな出来事に対する原因帰属の研究」
「人事評価による公平感と労働意欲向上の研究」
「創造的風土を醸成する影響要因の分析」
「幸せを引き起こす組織風土の影響を分析する」
「より良い集団主義的集団意思決定のメカニズム解明」
「フォロワーシップが組織に与える影響メカニズムの解明」
「社員のレジリエンスと希望の関係」
「アメーバ経営導入による組織文化の変革」
「国民文化がリーダーとフォロワーの関係に与える影響」
「職務不満足感とパフォーマンスの関係性の解明」
6期生(2010年度3月卒業)
「ポジティブ・フィードバックの受容に対する影響要因の分析」
「シェアード・サービスセンターの構造と課題」
「従業員のエンプロイアビリティの向上」
「学習意欲に対する影響要因の研究」
「ワークライフバランスと現代の学生の価値観」
「日本航空再建のための今後の課題:アメーバ経営の効果」
「日本的成果主義の考察」
「ポジティブ・ネガティブ感情の創造性への影響」
「コミュニケーション能力が倫理意識に及ぼす影響」
「働く女性のためのマネジメント」
「オープンブック・マネジメントの考察」
「オーセンティック・リーダーシップに対する影響要因の研究」
「コーポレートアイデンティティの対外的効果」
5期生(2009年度3月卒業)
「アメーバ経営では,なぜ従業員が時間当たり採算を利用するのか」
「組織コミットメントと仕事コミットメント」
「自己注目と自己効力感の関係性について」
「会計情報による見える化と動機づけ」
「自己開示抵抗感がコミュニケーションに与える影響」
「eラーニングでの遠隔個人学習者への動機づけ」
「第三セクター鉄道の経営事情および持続可能性の考察」
「高齢者介護職員によるストレス軽減について」
「人事評価制度の取り組み」
「労働時間管理について」
「達成動機とキャリアプラン」
「男性の化粧行動の心理的分析」
「プロスポーツクラブの自立」
「服飾と心理」
「シェアード・サービスセンターの構造と課題」
「従業員のエンプロイアビリティの向上」
「学習意欲に対する影響要因の研究」
「ワークライフバランスと現代の学生の価値観」
「日本航空再建のための今後の課題:アメーバ経営の効果」
「日本的成果主義の考察」
「ポジティブ・ネガティブ感情の創造性への影響」
「コミュニケーション能力が倫理意識に及ぼす影響」
「働く女性のためのマネジメント」
「オープンブック・マネジメントの考察」
「オーセンティック・リーダーシップに対する影響要因の研究」
「コーポレートアイデンティティの対外的効果」
5期生(2009年度3月卒業)
「アメーバ経営では,なぜ従業員が時間当たり採算を利用するのか」
「組織コミットメントと仕事コミットメント」
「自己注目と自己効力感の関係性について」
「会計情報による見える化と動機づけ」
「自己開示抵抗感がコミュニケーションに与える影響」
「eラーニングでの遠隔個人学習者への動機づけ」
「第三セクター鉄道の経営事情および持続可能性の考察」
「高齢者介護職員によるストレス軽減について」
「人事評価制度の取り組み」
「労働時間管理について」
「達成動機とキャリアプラン」
「男性の化粧行動の心理的分析」
「プロスポーツクラブの自立」
「服飾と心理」
2016年10月3日月曜日
障がい者スポーツだからという幻想
昨日,富士通スタジアム川崎(昔の川崎球場)で,アンプティサッカーの全国大会の決勝を見てきた。
スタジアムのてっぺんにて試合を観戦するセルジオ越後さんに挨拶に行くと,次から次へとお偉いさん達がやってくること。
○○信用金庫のお偉いさんから始まり,トヨタやなんだのお偉いさんから,日本サッカー協会の会長の田嶋幸三さんから,元日本代表の北澤豪さんやなんか。
来年に向け,理事の方らと相談しつつも,とにかく普通に試合に引きこまれた。
あれは障がい者スポーツの枠組みをこえている。
キックの正解さや,ドリブルのスピード…
どれ一つとっても,普通のプレイヤーなら,たとえ健常者でも歯が立たない。
それは間違いない。
アンプティは,開催期間の問題もあるし,やはり併合ではなく…もうちょっと考えよう。
スタジアムのてっぺんにて試合を観戦するセルジオ越後さんに挨拶に行くと,次から次へとお偉いさん達がやってくること。
○○信用金庫のお偉いさんから始まり,トヨタやなんだのお偉いさんから,日本サッカー協会の会長の田嶋幸三さんから,元日本代表の北澤豪さんやなんか。
来年に向け,理事の方らと相談しつつも,とにかく普通に試合に引きこまれた。
あれは障がい者スポーツの枠組みをこえている。
キックの正解さや,ドリブルのスピード…
どれ一つとっても,普通のプレイヤーなら,たとえ健常者でも歯が立たない。
それは間違いない。
アンプティは,開催期間の問題もあるし,やはり併合ではなく…もうちょっと考えよう。
2016年10月2日日曜日
渡辺ゼミの紹介③ OBOGとのつながり
今電車の中。
アンプティサッカーの全国大会を観戦し、理事の方々と来年の講座についてミーティングをして、これから日体大に移動し、今度はバスケ部の試合。
今日はスポーツ三昧。
さて、今回は渡辺ゼミの人間関係について紹介したいと思います。
端的に言って、非常に濃密です。
OBOGと現役生は、公式な機会だけでも、夏合宿、渡辺会(OBOG会)、OBOG主催の研究会などで、つながりを持ちます。
特に、夏合宿には現役生と同じぐらいの30名近いOBOGが毎年参加して、夜を徹して現役生と歓談します。
くだらない話もしますが、後輩のためになる自分達の経験談を語ってくれたり、就職活動のアドバイスなどもしてくれます。
また、こうした公式な集まり以外にも、個別に現役生を飲みに誘ってくれたりしています。
時々、ゼミに参加して、建設的な意見を言ってくれるOBOGもいます。
さらに、比較的若いゼミ長経験者は、ゼミ長会を定期的に開催している模様です。
OBOG同士も卒業後も頻繁に会っているようですし、時々私も誘ってくれます。
この4月以降も忙しい日々の合間を見つけては、卒業したばかりの11期会、10期会があり、来週には9期会もある。
以上のように、渡辺ゼミでは、他ゼミと比べて、OBOGと現役生、OBOG同士、OBOGと教員との関係が非常に濃密であり、このことは現役時代のゼミ活動の充実さを反映していると言えるのではないでしょうか。
アンプティサッカーの全国大会を観戦し、理事の方々と来年の講座についてミーティングをして、これから日体大に移動し、今度はバスケ部の試合。
今日はスポーツ三昧。
さて、今回は渡辺ゼミの人間関係について紹介したいと思います。
端的に言って、非常に濃密です。
OBOGと現役生は、公式な機会だけでも、夏合宿、渡辺会(OBOG会)、OBOG主催の研究会などで、つながりを持ちます。
特に、夏合宿には現役生と同じぐらいの30名近いOBOGが毎年参加して、夜を徹して現役生と歓談します。
くだらない話もしますが、後輩のためになる自分達の経験談を語ってくれたり、就職活動のアドバイスなどもしてくれます。
また、こうした公式な集まり以外にも、個別に現役生を飲みに誘ってくれたりしています。
時々、ゼミに参加して、建設的な意見を言ってくれるOBOGもいます。
さらに、比較的若いゼミ長経験者は、ゼミ長会を定期的に開催している模様です。
OBOG同士も卒業後も頻繁に会っているようですし、時々私も誘ってくれます。
この4月以降も忙しい日々の合間を見つけては、卒業したばかりの11期会、10期会があり、来週には9期会もある。
以上のように、渡辺ゼミでは、他ゼミと比べて、OBOGと現役生、OBOG同士、OBOGと教員との関係が非常に濃密であり、このことは現役時代のゼミ活動の充実さを反映していると言えるのではないでしょうか。
渡辺ゼミの紹介② 大会成績
今日は,渡辺ゼミのゼミ達が,色々なプレゼン大会に出場して,どのような成績を残してきたのかをお教えしたいと思います。
昨日の記事においても書きましたが,渡辺ゼミが積極的にプレゼン大会に出場し始めたのは6期生からです。
基本的に,3年生の時はグループワークをします。
3組のグループに分かれて,それぞれ独自のテーマを追究し,例外なく実証研究を行います。
4年生は,個人で卒論研究に取り組みます。
個人で取り組みはしますが,各々の研究に互いに無関心にならずに,全員で一緒に卒論研究を完成させるという方針で臨みます。
【2015年度】
第16回商学部卒業論文大会 経営部門 商学部長賞 受賞!
4年生 藤縄健人君(11期生)
論文タイトル
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 優勝!
4年生 藤縄健人君(11期生)
報告タイトル
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 準優勝!
4年生 中村美咲さん(11期生)
報告タイトル
「新卒採用プロセスが入社意欲を促進するメカニズムの解明」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 奨励賞!
4年生 吉田光男君(11期生)
報告タイトル
「組織成員のメタ認知の生成・影響メカニズムの解明」
2015年度全国学生経済ゼミナール大会(第62回新潟大学大会) 準優勝!
3年生 菊地宏香さん・山内和也君・山城ちひろさん・野澤彩花さん・神田竜之介君
報告タイトル
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
2015年度 商学部 第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅱで準優勝!
3年生 菊地宏香さん・山内和也君・山城ちひろさん・野澤彩花さん・神田竜之介君
報告タイトル
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
2015年度 商学部 第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝!
3年生 大泉聖彦君・眞木伸也君・出村有紗さん・古屋早百合さん
報告タイトル
「アンカーの提示とフィードフォワード情報が及ぼす影響メカニズムの解明:自己充実的達成動機の効果に着目して」
【2014年度】
第15回商学部卒業論文大会 経営部門 商学部長賞 受賞!
4年生 近野幹君(10期生)
論文タイトル
「場の生成に関する実証的研究:インタラクティブ・コントロール概念を用いて」
第15回商学部卒業論文大会 総合人間部門 商学部長賞 受賞!
4年生 橘川美沙さん(10期生)
論文タイトル
「心理的契約の不履行が従業員に及ぼす影響に関する実証的研究」
第15回商学部プレゼン大会4年生部門 奨励賞!
4年生 橘川美沙さん(10期生)
報告タイトル
「心理的契約の不履行が従業員に及ぼす影響に関する実証的研究」
2014年度全国学生経済ゼミナール大会(第61回福岡大学大会) 優勝!
3年生 望月亮輔君・栗田有理さん・土田燎野君・渡邉美友さん・児玉洋太郎君・林璃香さん
報告タイトル
「インターシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
2014年度 商学部 第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅰで優勝!
3年生 望月亮輔君・栗田有理さん・土田燎野君・渡邉美友さん・児玉洋太郎君・林璃香さん
発表タイトル
「インターシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
2014年度 商学部 第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝!
3年生 鈴木航君・小川真由さん・東璃紗さん
発表タイトル
「マテリアルフローコスト会計が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証的研究」
【2013年度】
第14回商学部卒業論文大会 金融部門 商学部長賞 受賞!
4年生 山口あかりさん(9期生)
論文タイトル
「従業員による株式保有が企業に与える影響に関する実証研究」
第14回商学部卒業論文大会 総合人間部門 商学部長賞 受賞!
4年生 松本優樹さん(9期生)
論文タイトル
「モラル・ライセンシングの発生メカニズムの解明」
第14回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 野村梢さん(9期生)
論文タイトル
「ビッグ・バスが長期株価に与える影響」
2013年度 商学部 第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅰで優勝!
3年生 橘川美沙さん・眞保美郷さん
報告タイトル
「組織市民行動に関する実証研究」
2013年度 商学部 第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅱで優勝!
3年生 上國七慧さん・板垣光君
報告タイトル
「LMXと人脈の構築の関係に関する実証研究」
【2012年度】
第13回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 清水慶太君(8期生)
論文タイトル
「ミニ・プロフィットセンター・システムが従業員のコスト意識を醸成するメカニズム」
第13回商学部プレゼン大会4年生部門 優勝!
4年生 田上真俊君(8期生)
報告タイトル
「行政におけるバランススコアカードとインセンティブ予算の有効性に関する研究」
第13回商学部プレゼン大会4年生部門 準優勝!
4年生 清水慶太(8期生)
報告タイトル
「ミニ・プロフィットセンター・システムが従業員のコスト意識を醸成するメカニズム」
2012年度全国学生経済ゼミナール大会(第59回関西大学・龍谷大学大会) 準優勝!
3年生 石沢拓也君・中村瑞希さん・山口あかりさん・渡辺真梨子さん
報告タイトル
「会計情報の開示が貢献の実感に及ぼす影響」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 石沢拓也君・中村瑞希さん・山口あかりさん・渡辺真梨子さん
報告タイトル
「会計情報の開示が貢献の実感に及ぼす影響」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で優勝!
3年生 今村公紀君・大沼優介君・竹原万莉佳さん・廣本有紀さん・松本優樹さん
報告テーマ
「達成プライミングとポジティブ・フレーミングの効果に関する実証的研究:目標設定への活用」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝!
3年生 小河智尋さん・小野大豪君・酒井めぐみさん・野村梢さん
報告テーマ
「サービス業における職務満足と顧客満足の関係に関する実証研究」
【2011年度】
第12回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 山田悠介君(7期生)
論文タイトル
「敵対的買収における利益調整行動」
2011年度 商学部 第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 中野幹也君・清水慶太君・山川季里子さん
2011年度 商学部 第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 労働雇用部門で優勝!
3年生 福田加菜美さん・竹中智美さん・宮内大成君
【2010年度】
2010年度 商学部 第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 林孝治君・小川修平君・山田悠介君・鈴木由香さん・本田愛さん
2010年度 商学部 第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝!
3年生 谷村麻衣さん・山田実希さん・松永昌樹君
【2009年度】
2009年度 商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 竹下貴之君・中村怜史君・清宮恵莉さん・松本幸一郎君・笹川恵利奈さん・松田悠君
2009年度 商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で優勝!
3年生 岩本香織さん・小川真奈美さん・小野山俊平君・野口大木君
昨日の記事においても書きましたが,渡辺ゼミが積極的にプレゼン大会に出場し始めたのは6期生からです。
基本的に,3年生の時はグループワークをします。
3組のグループに分かれて,それぞれ独自のテーマを追究し,例外なく実証研究を行います。
4年生は,個人で卒論研究に取り組みます。
個人で取り組みはしますが,各々の研究に互いに無関心にならずに,全員で一緒に卒論研究を完成させるという方針で臨みます。
【2015年度】
第16回商学部卒業論文大会 経営部門 商学部長賞 受賞!
4年生 藤縄健人君(11期生)
論文タイトル
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 優勝!
4年生 藤縄健人君(11期生)
報告タイトル
「内省支援が組織成員の職務効力感に及ぼす影響」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 準優勝!
4年生 中村美咲さん(11期生)
報告タイトル
「新卒採用プロセスが入社意欲を促進するメカニズムの解明」
第16回商学部プレゼン大会4年生部門 奨励賞!
4年生 吉田光男君(11期生)
報告タイトル
「組織成員のメタ認知の生成・影響メカニズムの解明」
2015年度全国学生経済ゼミナール大会(第62回新潟大学大会) 準優勝!
3年生 菊地宏香さん・山内和也君・山城ちひろさん・野澤彩花さん・神田竜之介君
報告タイトル
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
2015年度 商学部 第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門Ⅱで準優勝!
3年生 菊地宏香さん・山内和也君・山城ちひろさん・野澤彩花さん・神田竜之介君
報告タイトル
「正社員登用制度導入企業における非正社員の正社員化を促進するメカニズムの解明」
2015年度 商学部 第16回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝!
3年生 大泉聖彦君・眞木伸也君・出村有紗さん・古屋早百合さん
報告タイトル
「アンカーの提示とフィードフォワード情報が及ぼす影響メカニズムの解明:自己充実的達成動機の効果に着目して」
【2014年度】
第15回商学部卒業論文大会 経営部門 商学部長賞 受賞!
4年生 近野幹君(10期生)
論文タイトル
「場の生成に関する実証的研究:インタラクティブ・コントロール概念を用いて」
第15回商学部卒業論文大会 総合人間部門 商学部長賞 受賞!
4年生 橘川美沙さん(10期生)
論文タイトル
「心理的契約の不履行が従業員に及ぼす影響に関する実証的研究」
第15回商学部プレゼン大会4年生部門 奨励賞!
4年生 橘川美沙さん(10期生)
報告タイトル
「心理的契約の不履行が従業員に及ぼす影響に関する実証的研究」
2014年度全国学生経済ゼミナール大会(第61回福岡大学大会) 優勝!
3年生 望月亮輔君・栗田有理さん・土田燎野君・渡邉美友さん・児玉洋太郎君・林璃香さん
報告タイトル
「インターシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
3年生 望月亮輔君・栗田有理さん・土田燎野君・渡邉美友さん・児玉洋太郎君・林璃香さん
発表タイトル
「インターシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」
2014年度 商学部 第15回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で準優勝!
3年生 鈴木航君・小川真由さん・東璃紗さん
発表タイトル
「マテリアルフローコスト会計が従業員の心理に及ぼす影響に関する実証的研究」
【2013年度】
第14回商学部卒業論文大会 金融部門 商学部長賞 受賞!
4年生 山口あかりさん(9期生)
論文タイトル
「従業員による株式保有が企業に与える影響に関する実証研究」
第14回商学部卒業論文大会 総合人間部門 商学部長賞 受賞!
4年生 松本優樹さん(9期生)
論文タイトル
「モラル・ライセンシングの発生メカニズムの解明」
第14回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 野村梢さん(9期生)
論文タイトル
「ビッグ・バスが長期株価に与える影響」
2013年度 商学部 第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅰで優勝!
3年生 橘川美沙さん・眞保美郷さん
報告タイトル
「組織市民行動に関する実証研究」
2013年度 商学部 第14回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門Ⅱで優勝!
3年生 上國七慧さん・板垣光君
報告タイトル
「LMXと人脈の構築の関係に関する実証研究」
【2012年度】
第13回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 清水慶太君(8期生)
論文タイトル
「ミニ・プロフィットセンター・システムが従業員のコスト意識を醸成するメカニズム」
第13回商学部プレゼン大会4年生部門 優勝!
4年生 田上真俊君(8期生)
報告タイトル
「行政におけるバランススコアカードとインセンティブ予算の有効性に関する研究」
第13回商学部プレゼン大会4年生部門 準優勝!
4年生 清水慶太(8期生)
報告タイトル
「ミニ・プロフィットセンター・システムが従業員のコスト意識を醸成するメカニズム」
2012年度全国学生経済ゼミナール大会(第59回関西大学・龍谷大学大会) 準優勝!
3年生 石沢拓也君・中村瑞希さん・山口あかりさん・渡辺真梨子さん
報告タイトル
「会計情報の開示が貢献の実感に及ぼす影響」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 石沢拓也君・中村瑞希さん・山口あかりさん・渡辺真梨子さん
報告タイトル
「会計情報の開示が貢献の実感に及ぼす影響」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で優勝!
3年生 今村公紀君・大沼優介君・竹原万莉佳さん・廣本有紀さん・松本優樹さん
報告テーマ
「達成プライミングとポジティブ・フレーミングの効果に関する実証的研究:目標設定への活用」
2012年度 商学部 第13回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝!
3年生 小河智尋さん・小野大豪君・酒井めぐみさん・野村梢さん
報告テーマ
「サービス業における職務満足と顧客満足の関係に関する実証研究」
【2011年度】
第12回商学部卒業論文大会 会計部門 商学部長賞 受賞!
4年生 山田悠介君(7期生)
論文タイトル
「敵対的買収における利益調整行動」
2011年度 商学部 第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 中野幹也君・清水慶太君・山川季里子さん
2011年度 商学部 第12回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 労働雇用部門で優勝!
3年生 福田加菜美さん・竹中智美さん・宮内大成君
【2010年度】
2010年度 商学部 第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 林孝治君・小川修平君・山田悠介君・鈴木由香さん・本田愛さん
2010年度 商学部 第11回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 社会問題部門で優勝!
3年生 谷村麻衣さん・山田実希さん・松永昌樹君
【2009年度】
2009年度 商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 会計部門で優勝!
3年生 竹下貴之君・中村怜史君・清宮恵莉さん・松本幸一郎君・笹川恵利奈さん・松田悠君
2009年度 商学部 第10回演習論文大会(3年生以下プレゼン部門) 経営部門で優勝!
3年生 岩本香織さん・小川真奈美さん・小野山俊平君・野口大木君
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