今日は会議やミーティングが全部で9つ。
朝9時から晩の7時半まで会議。
昼ご飯を食べる時間も無し。
明日は表参道でプレゼン。
早朝まで良いものを創るために、あがきたい。
午後は会議だが、それが終わっても、再来週にはまた企業でのプレゼン。
資料を創りこまにゃ。
年末は…木工旋盤を回したいなぁ。
今日は会議やミーティングが全部で9つ。
朝9時から晩の7時半まで会議。
昼ご飯を食べる時間も無し。
明日は表参道でプレゼン。
早朝まで良いものを創るために、あがきたい。
午後は会議だが、それが終わっても、再来週にはまた企業でのプレゼン。
資料を創りこまにゃ。
年末は…木工旋盤を回したいなぁ。
今日は、午前中に少し畑仕事をした後に、大学へ。
来週に迫った企業の方向けのプレゼンの資料創りのため。
コツコツと創っていたのだが、ここんとこの忙しさで、結局日曜日も使わなければならなくなっちゃった。
商学部の教育プログラムのために、企業版ふるさと納税のスキームを活用して、事業資金をご提供いただきたいと思っている。
素晴らしいプログラムのために、何とか成功させたい。
その想いもあるし、それに私は意外とこういった資料創りは嫌いではない。
いや…むしろ一つの作品を創り上げているような気分になり、好きと言ってもいいかも。
少し時間が楽になったら、木工旋盤を買って、それで色々と創ろうと思っているだけれども、それに近いかな…
そんなん買ったら、時間が経つのを忘れちゃいそう。
なぜか分からないけれども、10月、11月、そして来るべき12月のこの3か月間は…とにかく忙しい。
あっという間に一週間が過ぎる。
今日もスケジュールびっしりのところ、TikTokの撮影部隊がわざわざ大学に来てくれて、本学の教育コンテンツの撮影をしてくれたのだが…
情けないことに口角炎が酷くて(ストレスかなぁ)、私の分の撮影は未了…
申し訳ない…しーちゃん。
来月、必ず直して、しっかり良い動画を創らせてもらうよ。
さぁ明日も最重要業務で、朝一から会議。
睡眠を少しでも多くとらないと。
本日ご登壇いただくのはオリジナル10の鹿島アントラーズ!
これまでなかなか機会がありませんでしたが,ようやっとアントラーズにご出講いただけることに!
ご登壇者は,マーケティング部門の責任者の春日洋平氏。
まずは自己紹介の後,アントラーズの歴史についてご説明いただいた。
Jリーグの創設にあわせて加盟することは,ほぼ100%無理と言われる中,ジーコを補強し,サッカー専用スタジアムを創り上げ,ギリギリで加盟の実現にこぎつける。
黄金時代は…
第1期は,セレソン(元ブラジル代表)の躍動時期(1996-1998)。
第2期は,日本代表組の台頭時期(2000-2002)。
第3期は,クラブとしての成熟時期(2007-2009)。
この間,全13冠を獲得している。
その後もクラブワールドカップなどでの活躍もあり,現在までに20のタイトルをホールド。
そして,2019年にメルカリがクラブ経営権を獲得!
普遍的なバリューを胸に挑戦し続ける(伝統と革新の相乗効果)!
この考え方に最も適していたのがメルカリであった。
次は,事業環境の変化について。
最大の変化は,2017年シーズンのDAZN参入によるリーグ財政インパクト。
「放送」から「配信」へ。
2017年はJリーグのデジタル元年。
学部長も4年目。
ぶれないこと。
何が最も重要かということを見据えて、正しい判断を下す。
現場の目を見て、闘えるかを確認して、そして意思決定する。
重い判断ばかり。
組織は人間臭い人間の集団だ。
各々がそれぞれ異なる価値観、判断基準を持っている。
それぞれが正しいことをしていると認識して行動していることがほとんどだ。
それを組織として一つの方向にまとめていくことの難しさよ。
リーダーに必要なことは、腹をくくって、他人にどう思われようとも、最も重要なことを決して忘れずに、ぶれずに前に進むこと。
それだけだ。
ソーシャル・アントレプレナーシップ・プログラムの小菅村のグループが、木製の骨壺を企画していたが、いよいよ試作品が完成!
この木製の骨壺を試作するにあたって、私用のオーダーメイドという設定にしてくれたので、何度かヒアリングを受け、私の希望通りにしてくれた。
終活なんて考えたこともなかったので、考える良い機会になった。
その試作品が下記のHPで紹介されている。
https://peraichi.com/landing_pages/view/dream-of-me
本型の木製の骨壺。
手元供養用。
なかなかよくできています!
まだまだそこに入るわけにはいかないけれど、ね。
スポーツ産業学会主催のプレゼン大会…
スポビ班は残念ながら決勝に進むことはできなかった…
出場する大会としては,研究の方向性にずれがあったかなぁ。
とにかくスポビ班のメンバーたちは,ここまでよく頑張ったよ。
私は君らが一つの価値あるモノを創造するために,ここまで頑張ってきてくれたことを,本当に嬉しく思っている。
今こそ,ロバート・ヘンリの言葉を君らに送りたい。
美術教師であるヘンリは言う。
絵を描くことの目的は絵を完成させることではない。
そりゃ完成した絵には意味がある。
しかし,それは副産物に過ぎない。
では,絵を描くことの目的は何か?
普通に存在している以上の状態(a more than ordinary moment of existence)に到達することである,とヘンリは言う。
つまり無我夢中で,時間が経つのも忘れるような状態であり,高い次元で活動している状態である。
君らはきっと何度か,そのような状態に到達したはずだ。
それでいい。
それでいいんだ。
結果を意識することは大事だが,もっと大事なものがあるんだ。
普通に存在している状態に到達したことがない人生なんて,人生ではない。
美しい花を見て自然にみとれる。
素晴らしい景色を見て自然に感動する。
そんな経験のない人生が虚しいものであるのと同様に,普通に存在している状態に到達したことがない人生なんて,いくら名誉や金銭に恵まれても,虚しい,虚しい。
君らには,人生を振り返った時に,あぁ虚しいものだったなんて,決して思って欲しくない。