2026年10月17日土曜日

自由になれた気がした15の夜

タイトルが秀逸だった。

ほんの一つか二つうえの若者が45年前に彗星のように現れた。

深夜ラジオから聞こえてきた歌声は衝撃だった。

https://www.youtube.com/watch?v=rBbEv6OFnVE&list=RDrBbEv6OFnVE&start_radio=1

この歌詞は…

でも後から思うと,尾崎も先人へのリスペクトは忘れていなかった。

啄木しかり…


最近,高校生と接することが多い。

無垢な,想いのみで前進しようとする姿勢。

これを支えない大人は, 何のために存在している?

自由になれた気がした「15」の夜。

今にしても思う。

「」内の数字は変えられる。


そして…僕が僕であるために

https://www.youtube.com/watch?v=UvHjYtmOSXk&list=RDrBbEv6OFnVE&index=2


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