タイトルが秀逸だった。
ほんの一つか二つうえの若者が45年前に彗星のように現れた。
深夜ラジオから聞こえてきた歌声は衝撃だった。
https://www.youtube.com/watch?v=rBbEv6OFnVE&list=RDrBbEv6OFnVE&start_radio=1
この歌詞は…
でも後から思うと,尾崎も先人へのリスペクトは忘れていなかった。
啄木しかり…
最近,高校生と接することが多い。
無垢な,想いのみで前進しようとする姿勢。
これを支えない大人は, 何のために存在している?
自由になれた気がした「15」の夜。
今にしても思う。
「」内の数字は変えられる。
そして…僕が僕であるために
https://www.youtube.com/watch?v=UvHjYtmOSXk&list=RDrBbEv6OFnVE&index=2
0 件のコメント:
コメントを投稿