たくさんの高校生と接していると,そのしっかりしている姿に,自分の過去を照射し,情けなくなる。
それほどに,今日接した高校生たちは皆,立派で,前を向き,未来を見ている。
過去の私という人間は実に情けない存在だった。
そんな自分がすがったのは,以下のような歌(詩)だった。
そして,少し強くなれた気がした。
僕が僕であるために
https://www.youtube.com/watch?v=UvHjYtmOSXk&list=RDrBbEv6OFnVE&index=2
15の夜
https://www.youtube.com/watch?v=rBbEv6OFnVE&list=RDrBbEv6OFnVE&start_radio=1
卒業
https://www.youtube.com/watch?v=HUHUsfbvw9I&list=RDHUHUsfbvw9I&start_radio=1
たぶんだけれども…今日接した高校生たちも,ひょっとしたら不安と焦燥と…たくさんの悩みを抱えているのかもしれない。
