今、新千歳空港。
今日は北海道の4校を訪問。
さっすっがに、疲れた。
まだ、北海道。
サクララウンジでご飯食べて、ビール飲んで、今、搭乗を待ってるところ。
こんな時に遅延…
帰宅は、日付が変わってるなぁ。
が、明日も普通に新学部の会議。
が、自分達のせいでは全くない事情で生じた危機はとりあえず回避できた…
これもスポーツ情報学部の教職員のチームワークのおかげ!!
感謝!!
教育・研究に関する日々の雑感(X:https://twitter.com/WtakeoTama12)
今、新千歳空港。
今日は北海道の4校を訪問。
さっすっがに、疲れた。
まだ、北海道。
サクララウンジでご飯食べて、ビール飲んで、今、搭乗を待ってるところ。
こんな時に遅延…
帰宅は、日付が変わってるなぁ。
が、明日も普通に新学部の会議。
が、自分達のせいでは全くない事情で生じた危機はとりあえず回避できた…
これもスポーツ情報学部の教職員のチームワークのおかげ!!
感謝!!
今日は大学全体でオープンキャンパスの日。
スポーツ情報学部(仮称)についても,私が学部説明会30分を3回,模擬授業40分を2回実施。
質疑応答も熱心で,トータル2時間ぐらい。
参加者も実に多く,手ごたえしか感じない。
皆,この学部に是非入りたいんです,と実に目的意識の高い生徒さんばかり。
明日も午前中に学部説明と模擬授業をそれぞれ1回実施予定。
その後,ランチの暇もなくワールドカップの日本対チェニジア戦のパブリックビューイングに参加し,一言サッカー部部長として挨拶。
終了後はやはり急いで羽田空港に向かい,空路北海道へ。
さぁ,明日も長い一日になりそうだ。
が,まだ大学から帰宅せず学会関連の一仕事。
商学部のスポーツビジネスプラグラムを創ったのが2019年。
それから7年間,ドイツのデュッセルドルフのサッカークラブと提携して,グローバル・スポーツビジネス・キャリア(GSBC)という,1週間ほ最先端のスポーツビジネスの研修を受けてくる講座を担当してきた。
GSBCの船出もまた厳しいものであった。
コロナ禍に見舞われて,ローンチ後3年間はオンライン研修となってしまったのだ。
受講生の評価は,それでも素晴らしいものであったが,皆内心は渡独を切望していた。
そして,2023年,初めて渡独して実施することができ,それから4回連続で現地げ研修を行うことができてきた。
しかし,ここにきて…まさかのフォルトナ・デュッセルドルフの3部降格。
クラブは人員整理の嵐。
そして,中央大学の提携維持が難しい状況に…
しかし…と思う。
私は常に逆境の中で血路を開いてきた。
今回も何とかなる。
いや,してみせる。
渡辺ゼミも,14期ぐらいまでは,ゼミ連主催のスポーツ大会に毎年出場し,結構良い成績をおさめていたもんだ。
久しぶりにゼミ連主催で(ひょっとした渡辺ゼミ副ゼミ長の良太のおかげかなぁ),スポーツ大会がバレーボール以外で開催されることになり(バスケで!),今日はゼミの日だけど,それを中止して,第一体育館でバスケの練習をした!
楽しかったなぁ。
22期と一緒にバスケを1時間近くして,ナツミやアインがポイントゲッターで…
明後日のスポーツ大会は,私はオープンキャンパス対応で,皆と一緒にいられないが,ぜひ良い成績を得てほしい。
頑張れ!
渡辺ゼミ22期・23期!!
今日は7時に大学に来て,それから9時に小平の高校に行き,それから国分寺の高校を回り,そして今,大学に帰着したところ。
まだ11時半になっていない。
朝が長い。
さて,これから13時半からゼミを1時間だけして,今日はそれからゼミの連中とバスケの練習!
ゼミ連主催のスポーツ大会の種目が今年はバスケなので。
さて,これからゼミまで一仕事。
インター大会は,渡辺ゼミにとってかなり重要な位置づけを占めている。
過去には2000人ほど参加していた,経営経済系のプレゼン大会では日本最大の大会。
初出場は渡辺ゼミ6期か7期の頃だから,すでに16年間ほど出場し続けている(コロナ禍の中止期間は除き)。
9期生が初めて入賞し準優勝をして,11期生が初めて最優秀賞を獲得。
12期生も準優勝を果たしたが,その後,しばらく入賞できない年が続いた。
21期生が久しぶりに,しかも,参加ゼミが多く,決勝が3部門で行われたこともあり,2つのグループが最優秀賞を獲得。
現在の3年生の23期生もインター大会に3つのグループすべてが出場を希望していた。
が,今年からレギュレーションが変わり,出場するには大学の研究者を審査員として推薦しなければならなくなった。
12月12日(土)が開催日。
この日は,私自身は,大学人として最も重要な校務が終日入ってしまっていて,開催校の滋賀大学には到底行くことができない。
現在,伝手をたどって,滋賀大経済学部の先生にお願いをしているのだが…
このレギュレーションは,どんなものかなぁ。
毎年,インター大会の開催校が審査員確保に苦労しているのは知ってはいるのだが…
何とかプレゼンの機会を確保してあげたい。
駄目だ。
時間がない。
ゼミ生のために確保していた時間すら吸収されていく。
ある意味、非常事態下にあると言っても良いので、そして、教職員一同全力で事態収拾に当たっているので、それもやむ得ないとも言えるのだが…
商学部長をしている時にも、何度も修羅場は経験して来たが、歳をとったせいもあるだろうが、体力的には過去一にキツイかな。
考えてみれば、商学部長になりたての頃はまだ、40代だもの。
今はとにかく出張と会議、それも重要なのが多くて…また、性格上絶対に手は抜けないし…
ただ、高校生の話とかを聞くと、この子たちの未来を預かることになることに思いをいたし、気が引き締まる。
健康管理にはしっかり気配りしないと。