演習Ⅰの応募先の変更期間は昨日の深夜まで。
変更前は12人。
例年,あまり変更期間中に変動はないが…今年の最終的な応募者数は14名で確定。
程よい人数といえばそうだが…
研究志望の領域に偏りがあれば,二次募集も久しぶりに実施しようかなぁ。
演習Ⅰの応募先の変更期間は昨日の深夜まで。
変更前は12人。
例年,あまり変更期間中に変動はないが…今年の最終的な応募者数は14名で確定。
程よい人数といえばそうだが…
研究志望の領域に偏りがあれば,二次募集も久しぶりに実施しようかなぁ。
午前中,ゼミのプレゼンファイルに対するフィードバックを,自宅でオンラインで行う。
それからバスケの公式戦のベンチに入るために,日体大の世田谷キャンパスへ。
…リーグ下位の明治に2点差で敗れる。
昨年のインカレのベスト8で,東海に負けたときにまさる悔しさ。
すべてを出し切って負けた試合と,ターンオーバーを繰り返し,気の抜けた試合とでは全く違うが...俺にとってみれば,ただ悔しさの増す試合だった。
俺はこんな試合は認めない。
まだまだできる,明日に立ち向かおう。
まだまだ,まだまだ!!
3年生のインター大会の予選のファイル提出期限は,今日10月8日の深夜。
ということで,4限,5限の授業を終えた後,急いで帰宅し,夕飯を食べてから,オンラインで3時間ちょっと3年生に懇願されていたのでフィードバックを行う。
管理会計班はだいぶ良くなった。
相当,昨日のゼミから頑張ったものと思われる。
スポーツビジネス班は伸び悩み。
明日はバスケ部の公式戦のベンチに入るために,日体大の世田谷キャンパスに行かなければならないが…
午前中の早い時間と,日体大で,オンラインで最後の最後のフィードバックをしてあげることに。
約束したからね,しっかり仕上げてくると。
宣言したよね。
信じているよ。
Jリーグビジネス論Ⅱの3回目には,ベガルタ仙台の営業部長である笹氣理敬氏が登壇しました。
https://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/commerce/news/2022/10/62736/
上記の記事には書かなかったこと。
仙台は七夕で有名。
ベガルタという名称は,ベガとアルタイユから。
ベガルタ仙台が着目している指標の一つとして…年間ユニーク来場者数というのがある。
これは年間で重複なしで来場している人数(年間15回来場していても1名とカウント)。
この数字が増えていると,離脱来場客数より新規来場者数が多いことを意味する。
これをアップさせるために,「戦略的招待」を実施。
来場回数を確認し,来場者層は優待,非来場者層は招待。
また,来場体験価値の向上(すなわちポジティブ体験を増やす)ために,すべての試合でイベントオーナーを立てて,全試合でテーマに沿ったイベントを実施(学徒仙台応援フェア,キッズフェスタ,ドリンク&カレー半額フェア,レディースフェスタ,SDGsデー,ピッチまつり,ポケモン祭り等)。
これに加えて,ネガティブ体験を減少させるために,毎試合来場者アンケートを実施し,改善項目を確認し,具体的な改善内容をオフィシャルホームページとSNSで公開。
ジャイアンツとの提携して行ったイベントについて,中大の入学センターがツイートしてくれました!!
https://mobile.twitter.com/chuo_admission/status/1566591451924135936
ちなみにスポーツビジネスチャレンジ演習実習の授業の取組も!
https://mobile.twitter.com/chuo_admission/status/1577947246095925248
来年の演習Ⅰの応募状況が発表された。
渡辺ゼミのエントリー数は12名。
昨年は28名,一昨年は27名だったから,半減以上の減り方。
まぁゼミ連が発行しているゼミ紹介誌である「ゼミカツ」への原稿提出を忘れていて,うちのゼミが掲載されなかったので,まぁそういう中ではよく12名も応募してくれたという感じかなぁ。
実際,応募者数の多寡は,あまりその後のゼミのパフォーマンスや人間関係の良さとは,あまり関係なかったので。
明日まで応募したゼミの変更が可能なので,まだ人数は変動する可能性があるけどね。
例年,あまりうちのゼミは,変更期間を経ても,あまり応募者数は変わらないけど。
3年生のゼミは,今は高校時代の学園祭間近の雰囲気。
インター大会の予選のファイル提出期限が明後日。
最後の追い込み時期。
頑張ってほしい。
今日は,午後に2年生のゼミ相談を受ける。
この時期,2年生は悩みに悩んでいる。
しっかり悩んで良いゼミ選択をしてほしい。
ところで,明日はゼミの日だけど,3年生のプレゼン大会のファイル提出期限が10/8に迫っているので,明日のゼミの実施時間帯を変えても良いかなぁと思っている。
通常は3限に4年生のゼミをして,4限以降に3年生のゼミをしているが…
3限に発表できる3年のグループがあるのなら,3限にそれを実施して,フィードバックをする。
4限に4年のゼミをして,それをしている間に,3年が3限に受けたフィードバックを反映するタスクをこなす。
そして,5限に再度発表するという流れ。
まぁ,4年生と相談して,好きなやり方を選んでちょうだい。
私はそれに従うから。