サッカー日本代表…
絶対に負けられない闘いがある?
いや、絶対に勝たなければならない闘いがそこにあった。
…で…
最終予選首位のオーストラリア相手に勝利!!!!!!!!!!
しかも、商学部が提携する我がフォルトナ・デュッセルドルフの田中碧(あお)が先制ゴール!!
さらにさらに記録はオウンゴールだけれども、浅野のシュートを詰めていて、オウンゴールを誘ったのは古橋(中大出身)!!
決勝点は事実上古橋のゴールだわ。
サイコー!!
よし祝杯だ!!!
サッカー日本代表…
絶対に負けられない闘いがある?
いや、絶対に勝たなければならない闘いがそこにあった。
…で…
最終予選首位のオーストラリア相手に勝利!!!!!!!!!!
しかも、商学部が提携する我がフォルトナ・デュッセルドルフの田中碧(あお)が先制ゴール!!
さらにさらに記録はオウンゴールだけれども、浅野のシュートを詰めていて、オウンゴールを誘ったのは古橋(中大出身)!!
決勝点は事実上古橋のゴールだわ。
サイコー!!
よし祝杯だ!!!
博報堂の森永氏のご講演。
広告会社で必要だったこと…
・数時間語れる趣味嗜好
・ミーハーさ
・類型化と抽象化と俯瞰目線
・複数の情報ソース
・進路から弾いた知識
・ありとあらゆる人生経験
・生まれ育ち
不思議なことに,上記の条件のほとんどが,私のこれまでの仕事で必要だったことに重なるわ…
テクノロジーを使いこなす…
・新技術
・枯れた技術
・生活者発想
広告会社とテクノロジー…
・把握のテクノロジー(自分の普通と他人の普通は違う,PCからの情報検索の頻度は東京大学は一般大学の学生と比べてその頻度は倍,PCからのEメール利用の頻度は前者が3倍ぐらい,視聴率や記事の本数のわりにツイート数が少ないことも)
視聴率は面積のようなものだと(長時間の番組で高い視聴率を保つのは凄い!例えば紅白歌合戦で視聴率40%というのは,時間支配率40%を保ったということ)
・表現のテクノロジー
データ分析に基づきマーケティングの発想で成功したドラマ「ハウス・オブ・カード」
・到達のテクノロジー
行き過ぎて忌避が高まるネット広告(アプリランキング常にトップにいるのが…広告ブロッカー…)
枠の改良と枠活用以外の手法の二つの組合せが必要
音声入力は偶然では生まれない(コマンドベースのユーザーインターフェイスと同じようなもの)!
グラフィカルなユーザーインターフェイスは新しい出会いを産む!
広告の仕事って…
普遍的な本質と時流をつかむこと
それを形にして世の中にだすこと
物事の因果の向きをつかむのは人間!AIだととんでもない結果が出てしまうことも!
答えやすい問をたてること
データの伝えかた
気温25°→やや過ごしやすい→お天気日和
広告会社の考え方の基本
自分がいいとおもっているものが分からない人はセンスがないではなく,
魅力をわかってもらえなかった自分の説明技術が低いという捉え方をする
2022年度演習Ⅰの応募者が27名だったため,面接時間を当初より拡大することになりました。
昨日,応募者全員に全学メールで,面接を希望する時限帯を尋ねたところ,今朝までに15名から返信がありました(1名は本文が空白の意味不明なメールだったためカウントせず)。
この15名は全員第一希望の時限帯に当てはめることができました!
4限を希望する学生が多いのにはちょっと驚いたな…
上記のメールへの返信が遅くなると,どんどん希望する時限帯で面接を受けることができなくなってしまいますよ!
さて,これからオンラインで,いわきFCの方とJリーグビジネス論Ⅱの講義について打合せ。
そして,2限はプロデュース論で,今日の講師は博報堂のメディア研究所の上席研究員の森永真弓氏。
メディアを通じて積極的に発信している方で,ググれば色々な活動をされていることが分かりますよ!
昨日でゼミの応募先のチェンジ期間が終了し,本日,応募者の確定名簿が送られてきた。
やはり想像通り応募者数には変化なしで,総勢27名。
うちのゼミに応募しようという学生は,結構,応募要項も読み込み,ゼミ相談会に参加してくれたり,個別のゼミ相談のために連絡をくれたりする子が多いので,あまり意思がぶれないのだよね。
さて,ということは面接にかなりの時間がかかるな…
何限から面接を開始するか…
昼の時限から開始するとなると,応募者にメールで都合の悪い時限をたずねる必要があるな…
あと面接をどの形式で実施するかだ…
対面も可能なので,オンラインと対面の併用か,オンラインのみか…
いちばんはじめの社員
https://www.youtube.com/watch?v=6uqC-sXwQJE
大嫌いな上司
https://www.youtube.com/watch?v=pl07d2M_bDw&t=27s
…今日は早く寝よう。
明日もフルスロットル!
はぁ今日も良く動いた!
昼寝もできたし、リフレッシュできたわ。
今年の春学期までの1年間は、おそらくフルで休んだのは、5回あるかないかだった。
60日連続で大学で仕事ってのも珍しくなかった。
最近は、土曜日は休めないが、日曜日は休めるようになった。
さて、ちょっと早い晩酌をするところ。
昨日間引いた大根の芽を炒めたのと、今朝採れたオクラとサンチュが前に並んでいる。
ところで、ゼミのチェンジの期間は今日の日付が変わるまでだったと記憶している。
急遽、うちのゼミにチェンジするって学生がいたら、チェンジ後でも構わないので、ゼミに関する相談や質問をしてもらっても構いません。
メールで直接連絡してください!
なんならオンラインで相談にのっても構いませんよ!!
エントリー間にオンラインでゼミ相談をしてくれた子と同じ扱いにしますので。
今朝は早朝から畑仕事。
大根とカブの間引きを行う。
これは適切な間隔を確保し,しっかりと大きく生育させるためにとっても必要なこと。
…なんだけど,畑仕事の中でもっとも苦手な作業。
出たての芽を摘んでしまう作業なのでね…
2時間ほど作業して汗をどっぷりかいてシャワーを浴びて,それから大学へ。
現在,明治大学主催の日独の市民社会とプロサッカークラブの役割という講演会に参加中。
ブンデスのケルンのお偉いさんやギラヴァンツ北九州の方などのお話を聞いているところ。
ところで,昨晩の日付けが変わる前に,3年生の3つのグループみな,インター大会予選のためのプレゼンファイルを提出できたようだ。
十分に創りこむことができなかったグループもあるようだけど,とにかくここまでよく頑張ったよ。
それは私が良く分かっている。
ここで気を緩めることなく,これからプレゼンのための原稿を創りこむことが大事。
君らの研究成果を10分以内に要領良くまとめることは,君らが想像するよりもはるかに難しい。
少し休んだら,切羽詰まる前に計画的に対応しよう。